|
|
はじめまして。
わたしは、石原倉右衛門の子孫です。倉右衛門が首謀者として届けられ、家名は断絶するのですが、その後藩主より「酒井」を名乗ることを許され、養子(本当は弟)の孝五郎が家を継いでいます。わたしの祖母が孝五郎の孫にあたります。
さて、倉右衛門の死亡時の年齢についてですが、孝五郎が建てたといわれているお墓には、「享年42」と刻まれています。一方で、HPにもあったように、若くして死んだという話があるのも事実なのです。なぜ、その年齢にこれだけ差があるのか、謎です。
現在、わたしは倉右衛門とその弟である孝五郎について興味を持ち始め、わたしのルーツである2人のことを調べたいと思っています。
そこで、石原倉右衛門について調べた資料等がありましたら、ぜひ教えていただきたいのです。
よろしくお願いいたします。
|
|