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 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年10月20日(金)00時14分26秒
返信・引用
  (もう昨日だけど)今日、トップがチャンドラセカール仕様でしたね。

 
 

ダンシング・ヒーロー

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年10月 1日(日)15時43分7秒
返信・引用
  J-COVER 80’s ダンス&バラード
荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」を猛烈に聞きたくなって、
↑の1枚目を聞くと、
なんか松原正樹っぽいソロやら今剛くさいソロやらがあります。
本人がやっている場合もあるし、時代がそうだったというのもあるでしょう。
低ビットレートのサンプラーの音も良いですね。

だいたい30年前ですか(^◇^;)
時は立つのが早いですね。
 

電流駆動

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月25日(月)01時08分37秒
返信・引用
  > No.13850[元記事へ]

かつさんへのお返事です。

> > 電流出力にして、出力短絡保護回路を省くって記事をやっていました。
> そりゃあ短絡保護が要らないのは間違いないですがw、スピーカーは電圧駆動が前提ですからね。

一年位前かな?
ローサーとかフォステクスのバックロードホーンの音が妙に
聞きたくなって、電流駆動+バックロードホーンで土管っぽい音に
浸ろうかなと思ったのですが、
部屋の大きさとBOSEがドカン臭いと思って手放した過去を思い出して
踏みとどまりました。

MFBかけてる人を別にすると密閉型の玉数が多かったのが、
自作界隈で電流駆動の呼び水になったんだろうな~~
とか、その時思いました。
 

Re: uLTC接続

 投稿者:かつ  投稿日:2017年 9月24日(日)00時49分15秒
返信・引用
  > みんながそう思っていたからスキを突いて登録できて
> 異議もなく公報にまで乗ってしまったのではないかと…

つまり、一応は成立したとは言え、裁判になれば潰れるような「弱い特許」ですねw

> どんだけ少ない石数でアンプを作れるかって言う記事で
> 電流出力にして、出力短絡保護回路を省くって記事をやっていました。
そりゃあ短絡保護が要らないのは間違いないですがw、スピーカーは電圧駆動が前提ですからね。
 

Re: uLTC接続

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月23日(土)21時50分12秒
返信・引用
  > No.13848[元記事へ]

かつさんへのお返事です。

> 原理図を見る限りは、明らかに同じで、言ってみればただの gmアンプですねw
> そもそもが、ただのトランスコンダクタンスアンプに、なんで特許が成立するのか理解できないのですが。
> コンプリPPで動作させるには、そのままだと直流がどんと流れて壊れるから、バイアス安定化の方法が特許
> になってる、とかそんなのかしらん?

H11 公報特許4714299 音響用疑似三極管特性増幅装置です。
あんまりにも普通の回路説明な感じです。

その時の日本の音響機器メーカの特許調査には引っかから
ないような気がします。
実際製品にするのはいろいろありそうな気がしますが、
特許になりそうな話ではないですね。
みんながそう思っていたからスキを突いて登録できて
異議もなく公報にまで乗ってしまったのではないかと…

そういえば、
何回か電流駆動アンプの記事を何回か書いている中野正次さんが
どんだけ少ない石数でアンプを作れるかって言う記事で
電流出力にして、出力短絡保護回路を省くって記事をやっていました。
 

Re: uLTC接続

 投稿者:かつ  投稿日:2017年 9月20日(水)16時54分33秒
返信・引用
  > No.13847[元記事へ]

> 私の印象としては、
> 上條さんが超三アンプの説明でP-G帰還の話をしていて、
> そういう話の延長上にこういう試みがあるんじゃあないかと
> 何となく思うんですが、うがちすぎでしょうか?

原理図を見る限りは、明らかに同じで、言ってみればただの gmアンプですねw
そもそもが、ただのトランスコンダクタンスアンプに、なんで特許が成立するのか理解できないのですが。
コンプリPPで動作させるには、そのままだと直流がどんと流れて壊れるから、バイアス安定化の方法が特許
になってる、とかそんなのかしらん?
 

Re: uLTC接続

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月19日(火)00時23分25秒
返信・引用
  > No.13846[元記事へ]

一庵@回復中さんへのお返事です。

> 電流帰還と言えば、最近こんなの見つけました。
>
> http://www.nanotec-systems.jp/img/audiocable_img/file_am01.pdf
> uLTC(ウルトラリニア三極管回路)だそうです。

私の印象としては、
上條さんが超三アンプの説明でP-G帰還の話をしていて、
そういう話の延長上にこういう試みがあるんじゃあないかと
何となく思うんですが、うがちすぎでしょうか?
 

uLTC接続

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月13日(水)21時38分31秒
返信・引用
  電流帰還と言えば、最近こんなの見つけました。

http://www.nanotec-systems.jp/img/audiocable_img/file_am01.pdf
uLTC(ウルトラリニア三極管回路)だそうです。

この値段にするんだったら、トランス付きシングルアンプでロフチンホワイト
とかやった方が市場に受け入れられるかも…

いわゆる金田式のMFBとかと何が違うんだって話にはならないんだろうか…

製品を設計する方だったら嫌だけど、野次馬的な話で良いのだったら
ダンピングファクターは何段階か選べた方が面白いような気がするな~~
 

Re: 本質的には

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月13日(水)21時22分29秒
返信・引用
  > No.13844[元記事へ]

かつさんへのお返事です。

> ノートンアンプにしてもこれにしても電圧帰還なんですが、なぜ電流帰還と言うんでしょうね?
> 「電流モード帰還」とか、別の名前を付ければ良いのにw

CMLよろしくCMFの方が分かりやすいかもしれませんね。

並列入力、直列出力帰還とか並列帰還直列注入帰還という
戦後を感じさせるネーミングをICメーカが嫌ったための陰謀とか(^◇^;)

アンプリファイアと言うと電圧入力電圧出力が普通になってしまったのが
遠因でしょうね。
 

本質的には

 投稿者:かつ  投稿日:2017年 9月12日(火)21時43分48秒
返信・引用
  ノートンアンプにしてもこれにしても電圧帰還なんですが、なぜ電流帰還と言うんでしょうね?
「電流モード帰還」とか、別の名前を付ければ良いのにw
 

Re^2: アナデバのアプリケーションノート

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月11日(月)23時34分8秒
返信・引用
  > No.13842[元記事へ]

http://www.analog.com/media/en/technical-documentation/application-notes/58052492001115525484056221917334AN211.pdf
>
> ああ、この回路です。
> なるほどAlexandr Currendt-FeedBack Audio Power Ampで
> その通りですね。
トラ技の話では1980年代に考案して1990年に特許化したみたいです。

ここで回顧になるのですが、1980年代で電流帰還と言ったら、
私はLM3900みたいなノートンアンプの事しか頭に無かったですね~~

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kochan/workshop/analog/norton.htm
 

Re: アナデバのアプリケーションノート

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月10日(日)01時09分2秒
返信・引用
  > No.13841[元記事へ]

かつさんへのお返事です。

> がありました。長すぎて、未だ読んでないけどw
> http://www.analog.com/media/en/technical-documentation/application-notes/58052492001115525484056221917334AN211.pdf

ああ、この回路です。
なるほどAlexandr Currendt-FeedBack Audio Power Ampで
その通りですね。
 

アナデバのアプリケーションノート

 投稿者:かつ  投稿日:2017年 9月 9日(土)23時44分8秒
返信・引用
  がありました。長すぎて、未だ読んでないけどw
http://www.analog.com/media/en/technical-documentation/application-notes/58052492001115525484056221917334AN211.pdf
 

最近のトラ技

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 9月 9日(土)01時23分5秒
返信・引用
  なんかオーディオづいているかも…

先月は黒田さんがOP-AMPの電源から出力取り出す式の
真空管&トランジスタアンプに続き
今月はアナログ回路の基板設計にかこつけて
Takazineさんがアレキサンダー型電流帰還アンプという
オペアンプの電源からカレントミラー使って電流取り出す式の
電流帰還アンプを作っています。

こういう回路で作った人の名前が分かるのは面白いです。

 

イージス艦弱ぇー

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 8月22日(火)00時11分14秒
返信・引用
  https://www.jiji.com/jc/article?k=2017082100832&g=int

イージス艦と戦うには
衝角つけたガレー船で体当たりですね。
木製だったらズムウォルトよりステルス機能も負けないような気もするし…

レーダーとかにバグがみつかったりしたりするんだろうか?
 

PDQバッハ

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 8月21日(月)00時13分7秒
返信・引用
 

アジア系の顔だったんでもしかしたらと思ったのですが、
指揮者の人からすると香港の人でしょうか?

10:18頃の一発目の大砲?(^◇^;)
が演出なんだか、偶然なんだかわからないけど
ナイスなPDQ BACHぶりです。
 

Re: かなり昔ですが

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 7月26日(水)01時07分35秒
返信・引用
  > No.13836[元記事へ]

かつさんへのお返事です。

> 萩尾望都の SF漫画で、「ビートルズと言うクラシック音楽の奏者がいたらしい」というのを読んだ事がありますw

ストラヴィンスキーよりイエスタディの方がいわゆるクラシックっぽいし、
覚えやすい小品なので11人いるころにはクラシックになってるでしょうね。

竹宮恵子とか萩尾望都とか捨てちゃった当時の漫画とか読みたくなりますね。
白鳥座X-1がブラックホールかもしれないって言ってた時代のSFと
ダークエネルギーとか言ってる今じゃあSFもずいぶん違うんでしょうね。

SFはもうずいぶんと読んでないな~~
まあ、リアルの出来事の方がよっぽど想像以上の物だって
わかったからかもしれませんが…
 

かなり昔ですが

 投稿者:かつ  投稿日:2017年 7月25日(火)23時24分46秒
返信・引用
  萩尾望都の SF漫画で、「ビートルズと言うクラシック音楽の奏者がいたらしい」というのを読んだ事がありますw  

伝統芸能?

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 7月24日(月)01時05分53秒
返信・引用
 

ロックも伝統芸能の対象になったんでしょうね~~
BONDとか女子十二楽坊とかと似た感じがしています。

やっぱりZEPやるんだったら、こう低くギターは構えなきゃあね。(^◇^;)



このカッコだったら、GFR(グランドファンクレイルロード)の方が
受けがいいんじゃないかと思ったりして。
 

インスタントストア

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2017年 6月29日(木)23時38分51秒
返信・引用
  先週の金曜日に、アマゾンからインスタントストアサービス
を廃止するという連絡を受けていました。orz

なんか、最後の更新かなんかをやったんでしょうね。
どっから手を入れたら良いのかわからない状態になっています。orz

他人のふんどしでってのはうまく行かないもんですね。
 

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