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Re: 御手水の滝

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 5月20日(日)18時03分15秒
返信・引用
  > No.4696[元記事へ]

ぽんぽこさん

いつも貴重な情報ありがとうございます。

釘の花の滝、失念しておりました。
福岡、佐賀の情報と共にアップしました。

http://www.ne.jp/asahi/otoma/home/

 
 

Re: 西表島ゲータの滝

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 5月20日(日)17時57分41秒
返信・引用
  > No.4695[元記事へ]

どもやすさん

ご無沙汰しています。
南西諸島遠征お疲れ様です。いいところに行かれたのですね。羨ましい。

わたしは最近は山メインなので初訪問滝があまりありません。
先日は双門に行きましたが、欲張って弥山にまで登ったのでバテてしまいました。

https://blog.goo.ne.jp/hirabuna1214/e/5cac81dc6f6818c46323c2d316abda2a

 

御手水の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月18日(金)17時23分35秒
返信・引用
  福岡県飯塚市の滝で「〇」が付いていない滝です。
御手水の滝は最初の3段の総称のようです。(写真1枚目)
メインは中段で滝行が出来るようになっています。(写真2枚目)
滝の案内です。(写真3枚目)
それぞれの小滝は落差2m程度です。

話は変わりますが、佐賀県の滝で水系に誤りを見つけましたのでお知らせします。
佐賀県富士町の音無しの滝と飯水甕の滝ですが、貝野川支流川崎川にあるのが飯水甕の滝で、川崎川の支流にあるのが音無しの滝です。
また、前に紹介した釘ノ花の滝ですが、更新記録には入っていますがDBには記されていません。川幅が問題なのでしょうか?
 

西表島ゲータの滝

 投稿者:どもやす  投稿日:2018年 5月17日(木)21時21分1秒
返信・引用
  オトマッキーさん、ご無沙汰してます。

老体に鞭打って、7日間で奄美・沖縄・石垣・西表を廻ってきました。
そのうち、西表島の滝のデータの報告です。
1)ピナイサーラの滝、落差55m(現地ツアーパンフ)
2)ゲーダ滝、3段 総落差40m位(推定&ツアーガイドの意見)
 添付写真、1枚目:下段 落差10m(パンフに載ってる部分、ツアーはここまで)
      2枚目:中・上段部 総落差30m位(ガイドに頼んで登った)
      3枚目:上段部(大見謝川ロードパークからの望遠)
 

釘ノ花の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月10日(木)11時36分8秒
返信・引用
  熊本県山鹿市鹿北町芋生の釘の花地区にある滝で岩野川支流にあります。
地元では人気の観光スポットのようですが、山鹿市の観光案内で初めて存在を知りました。
落差は3m以上5m以下という感じですが、川幅いっぱいを流れ落ちる姿(落差が3mならば幅20m、4mならば25m)は見事でした。そんな姿を見たいと雨後に訪問しましたが、普段は幾筋の滝となって流れ落ちているいるようです。
 

おちゃっさんの滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月 7日(月)14時44分18秒
返信・引用
  佐賀県佐賀市富士町西畑瀬の嘉瀬川ダム湖に注ぎ込む小さな谷に在る滝です。
おちゃっさんとは弘法大師の事で地元の方には親しまれているようですが、今まで滝の案内に気が付きませんでした。
水量は少ないですが、落差は10m程はありそうです。この滝の水は国道沿いの水くみ場まで引かれています。
 

確認が出来ない情報ですが

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 4月30日(月)16時39分55秒
返信・引用
  先日、佐賀県佐賀市富士町大字古湯貝野地区を流れる嘉瀬川支流貝野川で落差5~7mの滝を見つけました。
家に帰り調べてみると、1996年に佐賀県の集落を調査した記録の中で、古老からの聞き取りで貝野地区に「えのは返し」という滝が在るとの事。この地区で有名な「七ツ釜の滝」は「山」の項目に入っていました。しかし滝の場所等の記載は全くなく、私が見てきた滝なのかを確定は出来ません。更に貝野地区の観光案内板にも書かれていません。
しかし、貝野川本流の滝で、落差は有りませんが、ここから先へ魚は上流には行けませんという姿です。
DBでの取り扱いはお任せしますが、「えのは返し」という滝があったことは間違いないと思います。
 

山梨県の滝

 投稿者:st  投稿日:2018年 4月15日(日)22時01分57秒
返信・引用
  こんばんは。いつもお世話になっております。
今回は2016年秋に訪れた山梨県早川町の滝と、2017年夏に訪れた南部町の滝で新滝・追加情報がありますので報告させていただきます。

<新滝情報>

早川町 黒桂 早川右岸 〇時雨不動滝 落差60m 段瀑 別名 母乳不動滝(写真一枚目)

この滝は、大金不動滝から県道37号線をさらに上流へ向かうと左手に見えてきます。県道脇に看板があり、そこから眺めることができます。ですが残念なことに、橋が滝の中段付近を横切っていて景観を損ねてしまっています。上段部を40m程、下段部を20m程落下する長大な滝で、紅葉とのコントラストがとても見事でした。また、別名の母乳不動滝の由来は黒桂集落の母親が子供を産んで母乳が出なくなってしまい、この滝に願掛けをし、竹を割って水を流したところ、母乳が出たという故事によるものだそうです。なお、すでにデータベース上にある黒桂の時雨滝とは名前が似ていますが、別滝です。

早川町 赤沢 春木川小樽沢 大滝(仮称?)落差60m 3段

春木川小樽沢といえば、データベース上にある白糸の滝が懸かっている沢ですが、この滝は白糸の滝の少し上流に懸かっています。「春木川小樽沢 60m大滝」と検索すると出てくると思います。

早川町 赤沢 春木川大滝沢 大滝(仮称?)落差40mと七面山の落差33mの大垂滝は同一です。なので、

春木川大滝沢 大垂滝 落差33m となります。


<訂正が必要な滝>

早川町 初鹿島 早川右岸天神沢 〇天滝 落差20m とありますが、懸かっているのは天神沢ではなく初鹿島沢で、落差も40m程あるように見えました。(写真二枚目)



<所在確認が出来た滝>

南部町の〇がついていない一の滝を見てきました。県道10号線の身延駅付近から撮影しました(霞んでいてスミマセン)。後で調べると、楮根<かぞね>の大滝の方が一般的な名称で、別名が一の滝のようです。落差は3段100mです。(写真三枚目)










 

筑前滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 3月29日(木)23時46分34秒
返信・引用
  久しぶりの新滝紹介です。
「平家の里 椎葉村の昔語り」という本を読んでいると、昔ばなしの中に出てくる「筑前滝」が実在するようなので確認に行ってきました。1回目は場所が特定できなかったのですが、近くで農作業をしていたおばあちゃんに尋ねると、ちゃんと滝の説明をしてくれました。そして2回目の訪問で、本に書いている滝と一致する滝を見つけましたので、これを筑前滝として紹介します。
ちょっと長くなりますが、本に書かれている紹介文です。
「筑前滝=椎葉村大字不土野字向山日当の倉ノ迫のケワシタ国有林の下にある滝。向山川の上流に当たり、その向山川は、水無で尾前川と合流し、その尾前川は、やがて耳川に合流する。倉ノ迫のバス停からは、徒歩約二十分から三十分の密林の中で、横幅約二十メートル。高低差約三十メートルの急流。岩石が積み重なり、登れない事はないが威圧感がある。」
河川の紹介はちょっと怪しい所がありますが、「徒歩約二十分から三十分」「高低差約三十メートルの急流。岩石が積み重なり」の案内は一致します。
大きく三段になっていて、下段・中段は岩石の積み重なり、上段は二段の斜瀑になっています。
一つ一つの滝は落差はありませんが、全体を見ると30メートルはありそうです。
 

観音滝(大分県水ヶ谷)

 投稿者:Masatan  投稿日:2018年 3月19日(月)21時30分53秒
返信・引用
  こんばんは。
以前,何件か九州の滝情報を投稿したMasatanです。久しぶりに投稿します。
写真は大分県佐伯市宇目水ヶ谷の観音滝です。水ヶ谷は宮崎県と大分県の県境の谷で,この滝は大分県側に位置します。国土地理院1/25000地図に滝マークが記されている滝で地形図からは70m以上の落差が読み取れます。写真はメイン部分で落差40m程度の印象です。この上部・下部に滝は続いていますが,全体を一望することはできません。
 

東京都の滝情報

 投稿者:st  投稿日:2018年 2月 4日(日)21時48分34秒
返信・引用
  連続投稿になってしまいすみません。

今回は東京都の滝で新滝情報・追加情報がありますので報告させていただきます。なお、今回は落差の大きい滝中心です。

追加情報

奥多摩町 海沢谷 白糸の滝 落差70m とありますが、白糸の滝は海沢谷ではなく、支流の若宮沢に懸かっているので、正しくは「海沢谷若宮沢」となります。

新滝情報(離島の滝の情報です。)

新島村 宮塚山 〇幻の滝 落差50m(動画・写真を見ての目測)直瀑 大雨後のみ

「宮塚山 幻の滝」と検索すると画像や動画が出てきます。最初、動画を見たときは物凄い水量で驚きました。この滝は画像よりも動画が何本かあるので動画を見ることをオススメします。確かこの滝には正式名称があったと思うのですが、忘れてしまいました。スミマセン。正式名称が分かり次第、報告させていただきます。なお、落差については情報がなく、私の目測で50mとさせていただきました。ですので、最終的な判断はオトマッキーさんに委ねます。

小笠原村 父島 〇屏風谷の滝 落差100m 段瀑 水量少

父島にある滝で、普段の水量は少ないですが、100mの落差があります。「父島 屏風谷の滝」などと検索すると、出てきます。また、同じく父島の天之浦にも100m超の滝があるそうです。

御蔵島村 〇島分けの滝(仮称?)落差150m(画像を見ての目測) 段瀑 海岸瀑 大雨後のみ
御蔵島の滝といえば海岸瀑が多くありますが、この滝が典型的な例と言えるでしょう。情報が乏しく、鉄砲場日記さんの記録を参考にすると良いでしょう。なお、この滝の落差については情報が無く、画像を見ての目測です。ですので、最終的な判断はオトマッキーさんに委ねます。「鉄砲場日記 島分けの滝」と検索すると出てきます。それと、「御蔵島の大滝」と検索すると動画が出てくるのですが、そこに収められている滝の落差・水量が凄いのでオススメします。

     〇ボロ沢の滝 落差40m(画像を見ての目測) 直瀑 海岸瀑

この滝も海岸瀑ですが、少し奥まった所に懸かっています。なお、この滝の落差についても情報が無く、画像を見ての目測です。ですので、お手数をおかけしますが、最終的な判断はオトマッキーさんに委ねます。「御蔵島 ボロ沢の滝」と検索すると出てきます。

追加情報 御蔵島の赤沢の滝(落差150m)は、「赤沢の大滝」「赤沢ヶ南郷の滝」の別名があるそうです。

以上、東京都の滝情報でした。一部落差が不明瞭な所があり、申し訳ございません。お手数をおかけしますが、宜しくお願い致します。






 

埼玉&新潟の滝情報

 投稿者:st  投稿日:2018年 1月21日(日)21時58分15秒
返信・引用
  埼玉県の滝情報は前回の投稿の続きです。それと、新たに新潟県の滝でデータベース未登録の滝がありましたのでまとめて報告させていただきます。

埼玉県の滝情報

埼玉県皆野町 下日野沢 日野沢川支流 〇竜尾の滝 落差25m 斜瀑 水量少 別名 ションベン滝(下記写真)

この滝は秩父華厳の滝のすぐ近くにある滝で、林道奈良尾線を30m程入った所に懸かっています。偶然見つけた滝で、何の事前情報も無かったのですが、見えている範囲でも25mはありそうな滝でした。訪瀑時は長雨の後だったので見事な姿を見ることができたのですが、普段の水量は極めて少ないようです。ションベン滝の別名もそこから来ているのでしょう。秩父華厳の滝茶屋付近と林道奈良尾線入り口、滝前に看板があります。


新潟県の滝情報(以下の滝は実際に訪れていないので写真はありません。)

新潟県糸魚川市 青海千里洞 孤独の滝 落差70m 地底にある滝としては日本最大

青海千里洞にあるこの滝は、地底にある滝としては日本最大規模を誇りますが、現在、青海千里洞は立ち入り禁止なので見ることのできない幻の滝となってしまったようです。

   佐渡市 大河内小河内 〇魚留滝 落差5m
        〃  〃  〇七ツ滝<ななつがたき> 落差100m 7段

小河内(こごうち)の上流にかかる滝で、特に七ツ滝は7段100mを誇る佐渡島最大の大瀑ですが、小河内を遡行しないと見ることのできない秘瀑です。「佐渡島 七ツ滝」と検索すると画像付きで紹介しているサイトがあります。

   妙高市 樽本 関川土路川支流 〇布滝 落差110m 段瀑

妙高市の樽本地区にある滝で、道路からも遠望できるお手軽滝です。「妙高市樽本 布滝」などと検索すると出てきます。


      
 

Re: 埼玉県の滝

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 1月16日(火)10時18分13秒
返信・引用
  stさんへ

本年もよろしくお願いします。
貴重な情報ありがとうございます。DBに追加させてもらいます。
 

埼玉県の滝

 投稿者:st  投稿日:2018年 1月14日(日)21時55分28秒
返信・引用
  遅くなりましたが今年もよろしくお願い致します。

今回は2017年の夏に訪れた埼玉県小鹿野町の小森川流域の滝と皆野町の滝で新滝情報がありますので投稿させて頂きます。長雨の影響があって、水量豊富な姿を見ることができました。最初の3つの滝は、百選の丸神の滝の近くにあります。

小森川井戸沢 〇井戸沢の滝 落差4m+1m(写真一枚目)

この滝は、丸神の滝の手前にある滝で、県道367号線の井戸沢橋から見ることができます。小森川の左岸に流れ込む井戸沢に懸かる滝で、井戸沢に懸かっているからこの名前になっと思われます。なお、標識・案内などは一切ありません。目印は井戸沢橋です。

小森川中尾沢 〇中尾沢の滝 落差5m 段瀑 別名 中尾沢出合の滝(写真二枚目)

この滝は、県道367号線を丸神の滝の駐車場よりさらに上に向かい、中尾沢橋を渡るときに車道のすぐ脇に落ちています。中尾沢橋は小さな橋なので、気を付けていないと見過ごしてしまいます。この滝も中尾沢に懸かっているのでこの名前になったと思われます。なお、標識・案内などは一切ありません。目印は中尾沢橋です。

小森川一ノ谷沢出合 〇一の谷の滝 落差20m 2段(写真三枚目)

この滝は高滝沢の高滝のすぐ近くにある滝で、小森川が高滝沢と出合った少し下流に右岸側から出合う一ノ谷沢の出合に懸かっています。上段と下段の間が崩落していて痛々しいですが、県道367号線からみられる滝としては高滝に次ぐ大きさを誇ります。この滝だけ唯一右岸側にあるので、走行しながらだと見逃しやすいですが、車を高滝の前に止め、下流を見ると見つかると思います。

以上、埼玉県の新滝情報でした。
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 1月 3日(水)06時26分19秒
返信・引用
  こだるさん

あけましておめでとうございます。
今年の目標のひとつとしてこだるさんに会うこと!をあげたいと思います。
ことしもよろしくおねがいします。
 

謹賀新年

 投稿者:こだる  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時30分25秒
返信・引用
  オトマッキーさん
 新年おめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
どこか滝行きましょう♪(^^)
 

群馬県中之条町

 投稿者:いせ  投稿日:2017年12月 7日(木)14時27分4秒
返信・引用
  群馬県中之条町にも、名称が分かった滝があります。
県道55号線沿いの小倉地区になります。

中之条町 小倉 沢名不明右岸 ○小倉の美人滝(べんてん滝) 落差20mほど ※2~3段
中之条町 小倉 沢名不明 ○向山の滝(こうやまの滝) 落差25mほど

「向山の滝」は道沿いに見えます。
「小倉の美人滝」は小倉地区で県道55号線がヘアピンする場所に架かる橋の
100mほど上流部の右岸より流れ込みます。県道からは見えません。


さらにもう一つ。
「太子不動滝」のある沢の隣の沢、ズウズウ沢に
不動滝があります(というか、かつてありました)
中之条町 ズウズウ沢 ○不動滝 総落差20m
 ※ただし、現在は工事によって岩を落としたため、ほぼ埋まっており、
  滝頭の部分だけ生き残っている状況。
  この下流20mくらいも傾斜がありますが、巨石に埋もれています。

写真は
1枚目「小倉の美人滝」
2枚目「向山の滝」
3枚目「ズウズウ沢の不動滝」の残っている部分。
 

群馬県上野村・乙父沢

 投稿者:いせ  投稿日:2017年12月 7日(木)14時08分56秒
返信・引用
  お久しぶりです。
ここ1~2年で知った群馬県の滝情報を
久しぶりにお伝えいたします。
かなり知られていない滝ですが、
実際に足を運んで確認しました。
いちぶ、修正箇所もあります。

ひとまず、群馬県上野村から。

乙父 乙父沢の西沢・東沢の滝ですが、
『猫渕』だとおもっていた滝は別な滝でした。
ちょうど、東沢が西沢に出会う場所を『猫渕」だと
思っていましたが、それは「仙ノ渕」というようです。
それ以外も別な1m程度の落差のある淵、
実際の「猫淵」も確認しました。

下流より、次のようになります。
以下のように修正させていただきます。(落差は目測)

乙父 乙父沢 西沢と東沢の出合い ○仙ノ渕
乙父 乙父沢 西沢 ○亀甲渕  落差1m
乙父 乙父沢 西沢 ○大猿滝  落差1m+1.5m+2.5m+7m
乙父 乙父沢 西沢 ○猫淵  落差1m
乙父 乙父沢 西沢 ○ゴトウ滝  落差8m
乙父 乙父沢 西沢 ○七ツ淵  小滝の連瀑
乙父 乙父沢 東沢 ○曲滝  総落差50m?
※「曲滝」については、曲がった連瀑になっていて、全体が不明。
 主になってる部分だけだと25mくらい。

以上です。
写真は
1枚目「仙ノ渕」
2枚目「猫淵」
3枚目「曲滝」の主瀑部分
 

新滝&訂正情報

 投稿者:瀑好  投稿日:2017年12月 4日(月)20時43分17秒
返信・引用
  久しぶりです。
新滝情報がだいぶ溜まりましたので、一挙に整理してアップします。
【新滝情報】
岐阜県
揖斐川町 春日 美束 粕川 西谷 竹屋谷右股  なめ滝   長さ50m落差10m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18622038.html
                        みつ滝   落差5m幅15m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18624775.html
                        とよ滝   落差3m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18627186.html
                        気まま滝  落差10m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18630100.html
                        流厳滝   落差6m+7m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18632576.html
                        観音滝   落差20m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18634832.html
郡上市 白鳥町 干田野 蓮原川右岸支流 滝ヶ谷   西山滝ヶ滝     落差20m
               滝ヶ谷右岸支流 野ノ俣谷 西山野ノ俣谷滝 落差25m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18475334.html
郡上市 白鳥町 野添 羽土 牛道川左岸支流    あまが滝       落差20m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18441332.html
郡上市 白鳥町 白鳥 旧大町公園   富士乃滝   落差6m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18390896.html
土岐市 妻木町 城山山中  姫滝
中津川市 加子母 付知峡西股谷 井出ノ小路谷上流  備林滝

愛知県
名古屋市 緑区 鳴海町 米塚  有松天満社    いろは滝  落差4m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18555540.html
南知多町内海矢倉ケ根 男滝
           女滝
三重県
紀北町 海山 船津     尊命滝     落差30m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18322380.html
紀北町 海山区 船津 往古川支流 小木森谷       大滝       落差30m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18738239.html
松阪市 飯高町 木梶  高見トンネル東口附近    高見の滝     落差15m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18381687.html
尾鷲市 南浦  旧国道42号線脇     櫻不動の滝    落差5m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18273760.html

長野県
南木曽町 田立 長谷川下流   賤母の滝    落差10m
https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai/18733481.html
【訂正情報】
岐阜県 中津川市 加子母 付知峡西股谷 井出ノ小路谷     一の滝
二の滝
奥社の滝

岐阜県 中津川市 加子母 付知峡西股谷 井出ノ小路谷 奥社の滝 一の滝 落差5m
                            〃   二の滝 落差5m

以上、宜しくお願いします。

https://blogs.yahoo.co.jp/fairport_asai

 

岩屋の滝について

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年11月11日(土)16時56分13秒
返信・引用
  福岡県田川市夏吉の岩屋の滝ですが近年誤った情報が出ていますので修正の検討をお願いします。
岩屋の滝は岩屋公園を整備する際に、本来の川の上部に水門を造り、岩壁の上部まで水を引いて造られた人工の滝ですが、度重なる水害で水路が壊され、現在では水は全く流れていません。
そんな中で駐車スペースの所の岩壁がほんの少しですが水が流れ落ちている為、そこを岩屋の滝として紹介して、「水量少」という特徴になったと思います。
今現在は水が流れ落ちていない人工の滝ですが、公園として整備されただけあって、水が流れ落ちていれば周辺の木々と相まって、素敵な滝になると思います。
写真一枚目:近年、誤って岩屋の滝として紹介されている岩壁。
写真二枚目:岩屋の滝として整備された岩壁。
写真三枚目:水門からの導水設備。どちらが先か分かりませんが、U字溝と塩ビ管が有りますので、一度は再整備されたと思われます。
 

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