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修正です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月14日(木)12時24分37秒
返信・引用
  妙見の滝の写真が逆になってしまいました。二枚目が下段、三枚目が上段です。  
 

未掲載滝の情報です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月14日(木)12時21分25秒
返信・引用
  福岡県内の名前が付いた滝を2つほど見てきました。
一つ目が「不動ヶ瀧」で、福津市須田多にある対馬見山の富士白玉神社への登り口にある滝行場にあります。元々は自然の滝だった所を行場としているようです。落差は4m程。写真一枚目
二つ目は「妙見の滝」で、宗像市吉武地区安ノ倉の県道87号線からちょっと入った所に有る滝です。2段になっていて、案内板には上段(写真二枚目)の落差が4m弱とありますが、見た目は3m程でした。下段(写真三枚目)は2m弱と書かれていますが1.5m程でしょう。
 

宮若市の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月10日(日)14時08分57秒
返信・引用
  福岡県宮若市方面の滝は「若宮・宮田を中心とする犬鳴川流域の滝群」のHPに滝の名前と一部の滝の写真が掲載されていますので、それを参考に雨後を狙って訪問していますが、なかなか特定できていません。
そんな中で確定できたのが、音羽滝です。写真一枚目。
場所は宮若市黒丸字清水にある青龍山清水寺の山門横にあります。写真で分かるように人工の滝で落差は2m程度です。水系は犬鳴川支流の黒丸川になります。
同HPには荒滝及び明星ヶ滝が清水渓流に在るとされていますので、清水寺の横を流れる谷と思われます。そこに落差5m程の滝(写真三枚目)が有り、滝の上流部から用水路を造って水を引いていた形跡もありますので、昔から知られた滝と思いますが、特定できるデータが有りませんので、今の時点ではどちらの滝とも言えません。もう一つの候補として雄滝(正式名称)が在りますが、滝の場所の掲載がありませんので、何とも言えませんが写真が掲載されていますので見比べてみると、滝の岩の構成がよく似ています。
またDBの中の房滝(龍王滝)ですが乙野地区にあり、犬鳴川の支流になります。信仰の対象となっている滝との事なので浄久寺の近くにあると思われますが確認は出来ていません。
同HPでは滝の名前を「公認」「一部公認」「確認」に分けられています。以前に紹介した第三犬鳴の滝ですが、ここでは第二犬鳴の滝が公認とされており、第三は確認になっていますので、紹介した滝は登山案内等では犬鳴の滝されている滝のようです。一般的には犬鳴の滝と呼ばれていまので、DBでの紹介はこちらの方が一般的のようです。お時間がありましたら同HPをご覧になってみて下さい。
 

妙見滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月 3日(日)00時23分56秒
返信・引用
  こんばんは。ブログ仲間のモースさんから滝情報を頂いて、DB未掲載の滝を見てきました。
落差は2mも無いような滝です。(写真1枚目)
宮若市の観光案内にも掲載されています。(写真2枚目)
場所は、福岡県宮若市の大字?生見にあります。
観光案内の場所とは若干違う所に在りましたが、地元の方の案内で見る事が出来ましたので、間違いは無いと思います。
 

滝の情報の修正

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月29日(火)19時00分13秒
返信・引用
  佐賀県伊万里市で紹介していた「しいたちごう」ですが、案内板が設置されていましたので、DBの修正が必要ではないかという情報です。
落差は35mとの事で、地元では「まぼろしの滝」と呼ばれていると書かれていました。
滝の上に有る溜池が「椎立湖(しいたちこ)」との事ですが、溜池が造られたのは近代の事でしょう。この滝を紹介して頂いた松尾氏のコメントには『「しいたちごう」の様子のわかる画像を拝見して、40数年前のワルガキだった頃のことが思い出されました。嬉しい画像をありがとうございます。』とありますので、溜池が出来る前までは大雨の後に出現する滝を「しいたちごう」と呼んでいて、その上流に造った溜池を「椎立湖」としたというのが妥当な所と思います。
公的落差として35mとありますので、落差の修正と、滝の名前をどうするかのご検討をお願いします。
 

続きです。

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月21日(月)14時40分21秒
返信・引用
  また投稿と画像・ファイルのボタンを押し間違えました。
前の投稿で写真1枚目としたのは、写真3枚目に変更します。
次は宮崎県が出している「みやざきの環境」に名前が出てくる滝で、蛇ヶ淵の滝があります。この滝を「高千穂 蛇ヶ淵の滝」で検索すると、goo地図でその場所が示されます。
総落差は40m超と思われます。 写真1枚目
下段の部分で10mほどではないかと思われます。 写真2枚目
 

高千穂の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月21日(月)14時23分28秒
返信・引用
  次は、ネット検索で名前は出てくるのですが、滝の写真が無く、九州の滝見屋が無名の滝や仮称として紹介している滝です。
一つ目は「高千穂峡」で検索すると多くの旅行会社の案内に次のような文章が有ります。「峡谷には、玉垂の滝・真名井の滝・あららぎの滝などがあり、新緑と紅葉の頃は特に美しい。」。 「あららぎ」と呼ばれているのは今の押方地区で、そこにある滝は神都高千穂大橋の下流側に落ちている滝と思われます。国土地理院の地図で見ると、高千穂神社と書かれているすぐ上の川線が本流に滝となって落ちています。 写真1枚目 落差は20m程でしょうか。森に隠れて見えませんが実際には30mほどを段瀑となって、そして最後にこの直瀑になっているようです。
 

不動滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月21日(月)14時03分47秒
返信・引用
  次は、「国境の村々・五ヶ山の歴史 ; 五ヶ山の地名と地誌 ; 小川内の地名と地誌」に添付された地図に記されている滝です。お万が滝・稚児落の滝(地図では児落淵と記載。筑前国続風土記も同じ)はすでにDB掲載ですが、未掲載の滝として不動滝・新兵衛滝が書かれています。新兵衛滝は水没して確認出来ませんが、不動滝は五ケ山ダム周回道路から見えている滝と思われます。地図の位置も概ね一致しますし、滝の横には不動明王像があります。
場所としては佐賀県吉野ヶ里町小川内の字前田になります。すでに地図からは字名は無くなっていますが、国土地理院の地図でみると604mのピークの東側になります。
道路からの滝 写真1枚目 上段部分が見えています。
正面から  写真2枚目 落差は上段2m、下段6mほどです。
 

筑前国続風土記の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月21日(月)10時24分55秒
返信・引用
  こんにちは。
筑前国続風土記の「瀑布」の項に、筑前国の25滝が紹介されています。この中で掲載されている滝の名前と実際の滝が一致したものを順に紹介していきます。
最初は「如意 怡土郡高磯村の枝村、如意輪観音堂の邊に在。」とされている滝ですが、これは糸島市高祖にある如意輪山妙立寺を指しているようです。この寺には動響滝(とどろきのたき)があるようです。落差は3m程度です。写真1枚目
次は、「花廻(はなまはり) 穂波郡内住村の境内にあり。小瀑三あり。其一は、どうめきといふ。」と紹介されている滝ですが、現在の篠栗町内住にあります。この滝が有る地域は篠栗町の歴史をみると「内住(1956年、筑穂町の一部を編入)」と有り、3連の滝を確認していますので間違いないでしょう。写真は2段になっている所ですが、この上段を「どうめき(どうめきの滝)」と呼ぶと思います。落差は5m程度です。写真2枚目
お時間がありましたら、筑前国続風土記についてのブログをご覧ください。
http://ponpoko.at.webry.info/201707/article_5.html
 

Re: 名前が有る滝について

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年 8月21日(月)05時17分20秒
返信・引用
  ぽんぽこさん

いつもありがとうございます。
落差訂正しておきます。
古文書や観光案内で名称が付いていれば
それは間違いなく名のある滝と解釈していますので
是非ともお知らせください。
 

名前が有る滝について

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月20日(日)22時09分30秒
返信・引用
  いつも滝情報ではお世話になっています。
この頃、筑前国続風土記などの古文書などを読んでいますが、そんな中で今まで無名の滝と思っていた滝に名前が有る事が幾つか分かりました。また、観光案内で滝が有るとされているのに、滝見屋の皆さんが仮称として掲載されている滝も幾つか見られます。
それらの滝が特定できた場合、名前が有る滝として紹介してよろしいでしょうか。
現地の人も知らないかもしれませんが、可否の判断をお願いします。とりあえず3滝ほど有ります。
それと、那珂川水系の稚児落の滝は五ケ山ダム湖に沈みました。
 

猪掘の滝について

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月20日(日)16時51分8秒
返信・引用
  早速のDBの修正ありがとうございます。
でも、落差が違っているようです。男滝が13m、女滝が5mです。
 

写真です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月17日(木)19時12分52秒
返信・引用
  写真を掲載せずに投稿を押してしまいました。
 

猪掘の滝について

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月17日(木)19時10分4秒
返信・引用
  佐賀県唐津市に在る猪掘の滝のDBでの案内がどうしても引っかかっていましたので確認訪問に行ってきました。
DBでは一の滝から三の滝とされていますが、猪掘の滝はここで言う二の滝と三の滝を指しており、地元の案内板には二の滝を「男滝」落差13m、三の滝を「女滝」落差5mと記されています(写真1枚目)。
それじゃ「一の滝」はと言いうと、男滝の落ち口から30mほど上流に在る斜瀑(写真2枚目)を指していると思いますが、これは猪掘の滝とは関係ないようです。
案内地図も二段の滝として書かれています(写真3枚目)ので、DBでの紹介を変更した方が良いのではと思いましたので、ご検討をよろしくお願いします。
 

岩石山の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 6月29日(木)15時41分21秒
返信・引用
  福岡県添田町の岩石(がんじゃく)山の滝が未訪問でしたので、雨後ならば滝の姿をしているのではないか?と訪ねてみました。
写真1枚目が、三の滝です。落差は目測ですが本滝部分で5mほどで、上段まで含めて8m。
写真2枚目が、二の滝です。落差は本滝部分で8mほどで、微かに見える上段は2mまでは無いかと思います。
写真3枚目は、一の滝と間違えて見て来た滝です。この滝について調べてみましたが、HP等での記録は無いようです。
残念ながら一の滝を見ずに帰ってきましたが、満足できる滝の姿でした。
 

新データ滝情報です

 投稿者:こだる  投稿日:2017年 6月12日(月)18時17分50秒
返信・引用
  オトマッキーさん こんばんは。

久しぶりに新滝データ情報です
 ◆長野県木曽町日義 南宮神社境内
   旭の滝(旭乃瀧) 落差20m (人工導水)
 

ホームページ

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年 4月21日(金)10時38分36秒
返信・引用
  ホームページをリニュアルしました。
滝のデータベース等は継続で掲載していますがURLが変わっていますので
直接データベースにブックマークをつけてられる方は、再登録お願いします。

http://www.ne.jp/asahi/otoma/home/

 

ありがとうございます

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 4月13日(木)09時22分38秒
返信・引用
  早速、公開させて頂きました。
これで福岡県の未訪問の滝がはっきりとしましたので、一つ一つ訪問していきたいと思います。
お時間が有れば、お立ち寄りください。
 

Re: お願い

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年 4月13日(木)08時00分50秒
返信・引用
  ぽんぽこさん

こんにちは。
定年退職されたのですね。長い間のお勤めお疲れ様でした。

データベースはご自由にお使いください。
ただ、情報を頂いた方はぽんぽこさん以外にも数名いらっしゃいますので、
データベース最下段にあるような注釈を転記と言う形でつけていただければと思います。
(例)※情報をいただいた方々/naomiiさん、瀑好さん、ワシントンさん、放浪人さん、ぱるさん他(オトマッキーの「日本の滝データベース」より転記)
とでもしていただければ

よろしくお願いします。
 

お願い

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 4月12日(水)19時25分16秒
返信・引用
  こんばんは。
前にもお願いしていた事ですが、福岡県の滝のデータベースを私のブログで使ってもよろしいでしょうか?
定年退職となり時間が沢山ありますので、福岡県の滝だけでも整理したいと思っています。
 

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