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岩屋の滝について

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年11月11日(土)16時56分13秒
返信・引用
  福岡県田川市夏吉の岩屋の滝ですが近年誤った情報が出ていますので修正の検討をお願いします。
岩屋の滝は岩屋公園を整備する際に、本来の川の上部に水門を造り、岩壁の上部まで水を引いて造られた人工の滝ですが、度重なる水害で水路が壊され、現在では水は全く流れていません。
そんな中で駐車スペースの所の岩壁がほんの少しですが水が流れ落ちている為、そこを岩屋の滝として紹介して、「水量少」という特徴になったと思います。
今現在は水が流れ落ちていない人工の滝ですが、公園として整備されただけあって、水が流れ落ちていれば周辺の木々と相まって、素敵な滝になると思います。
写真一枚目:近年、誤って岩屋の滝として紹介されている岩壁。
写真二枚目:岩屋の滝として整備された岩壁。
写真三枚目:水門からの導水設備。どちらが先か分かりませんが、U字溝と塩ビ管が有りますので、一度は再整備されたと思われます。
 
 

Re: 情報の出典その1

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年11月 6日(月)08時16分18秒
返信・引用
  stさん

出典等の情報ありがとうございます。お手間とらせましてスミマセン。
情報に基づき整理しましたのでデータベースにアップいたします。

載せるか否かは、ある程度は私の判断になってしまいますがご了承ください。

http://www.ne.jp/asahi/otoma/home/

 

情報の出典その1

 投稿者:st  投稿日:2017年10月28日(土)21時42分34秒
返信・引用
  一度に大量の情報をお送りしてしまい、すみませんでした。
お送りした情報の中には個人が付けた滝名も含まれているので、データベースに掲載されるかどうかはオトマッキーさんにお任せします。
出典元につきましては、順次お伝えいたします。

まず、個人で付けられた名称だと思われる滝は、北海道岩内町の雷電岬の滝、ピンノ岬の滝、湯内川の滝です。雷電岬の滝は「きたのたき」で紹介されていた滝です。そこに画像も載っていますので、そちらを参考にしていただければと思います。そして、湯内川の滝とピンノ岬の滝も「きたのたき」でも紹介されていますが、この2滝は「きたのたき」以外のサイトでも紹介されていますので、それらを参考にしていただければと思います。

次に、情報の出典元です。

今回は、大樹町の新滝情報の出典元です。
ポンヤオロマップ川の100m大滝は、ポンヤオロマップ川のF9に当たる滝で、遡行記録によっては落差が異なりますが、「ポンヤオロマップ川 100m大滝」などと検索すると、ポンヤオロマップ川の遡行記録が沢山出てきて、画像付きで紹介しているサイトもあります。

キムクシュベツ沢の100m大滝は調べても記述があるだけで、画像は今のところ見たことがありません。「キムクシュベツ沢 100m大滝」などと検索すると、キムクシュベツ沢の遡行記録がでてきます。

ピリカヌプリ南東面直登沢右股の100m大滝は「オタクは山が好き?」などの遡行記録に画像付きで載っています。「ピリカヌプリ南東面直登沢右股」は「ピリカヌプリ南東面直登沢右沢」とされていることもあります。「ピリカヌプリ南東面直登沢右股 100m大滝」などと検索してみてください。

クマノ沢の50m大滝は「日高キチガイ~沢と焚火と雪稜を求めて~」のクマノ沢の遡行記録に画像付きで載っています。「クマノ沢 50m大滝」などと検索すると多分出てくると思います。

ポンヤオロマップ川南東面直登沢の2つの40m大滝は、「ポンヤオロマップ川南東面直登沢 40m大滝」と検索すると、遡行記録に画像付きで載っています。

トヨニ岳北峰北面直登沢の8段90m大滝は、「オタクは山が好き?」のトヨニ岳北峰北面直登沢の遡行記録に画像付きで載っています。ただし、遡行記録の中では「八段の大連瀑」となっています。
それと、「トヨニ岳北峰北面沢」の名で投稿しましたが、正しくは「トヨニ岳北峰北面直登沢」でした。すみません。

残りの新滝情報の出典元は順次投稿していこうと思いますのでしばらくお待ちください。


 

Re: 未掲載の滝(大瀑等)6

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年10月24日(火)08時01分32秒
返信・引用
  stさん

こんにちは。多大な情報ありがとうございます。
整理して掲載したいと思いますのでしばらくお待ちください。

なお、情報の出典が分かれば助かります。
仮称?滝に関してはなかなか判断が難しいところがあります。
一個人でホームページ等で仮に呼ばれているもの等に関しては取り上げておりませんし、
書籍等に掲載されているものは多くの人たちに認識されているとしてよしとしています。
同一谷で複数の大滝がある場合も気を遣っております。
単に大きな滝のことを大滝と呼んでいるのか、遡行する人たちでは共通認識になっているのかなど
で判断しています。
掲載にある程度基準を設定しております。ご理解いただきたいと思います。
 

未掲載の滝(大瀑等)6

 投稿者:st  投稿日:2017年10月23日(月)22時11分36秒
返信・引用
  未掲載の滝(大瀑等)5の続きです。

北海道新ひだか町 追加情報 コイカクシュシビチャリ川支流の五十丈の滝のおおよその落差がわかりました。
         この滝は非常に情報が乏しく、画像も見たことがないため、形態等は一切不明ですが、落差は50m超の巨瀑だそうです。

   白老町 飛生川支流 飛翔の滝(仮称?)落差50m超 分岐瀑 美瀑

       追加情報 石狩白老滝の新情報と落差がわかりました。石狩白老滝はポンベツ川の支流に懸かっていて、落差は200mもある北海道有数の巨瀑です。しかも、その姿は何と形容したら良いか分からない複雑な形をしています。白老町では「悪魔の顔」で有名な社台の滝と並ぶ奇瀑です。さらに、形態は潜流瀑で、恐らく日本一大きい潜流瀑です。

   登別市 追加情報 オロフレ峠の滝(仮称?)の落差がわかりました。

       オロフレ峠の滝(仮称?)落差10m 幅10m 分岐瀑

   積丹町 美国川我呂ノ沢 大滝(仮称?)落差30m 3段
       美国川滝の沢川 大滝(仮称?)落差40m 直瀑

滝の沢川の40m大滝は同町の積丹大滝にも匹敵する規模の豪瀑ですが、こちらはあまり知られていないようです。

   千歳市 オコタン川 オコタンペ湖の滝(通称?) 落差100m以上 多段
       オコタン川 オコタンの滝(仮称?)落差3m(画像を見ての目測)渓流瀑

次に、東北の未掲載の滝です。

岩手県大船渡市 三陸町越喜来 烏頭の滝 落差100m 海岸瀑 直瀑 水量少 別名 長茂崎の滝
        三陸町首崎半島 二ツ水の滝 落差50m超が2本並ぶ 海岸瀑 段瀑

岩手県の海岸瀑で有名なのは普代村のアンモ浦の滝(150m)です。烏頭の滝は規模や知名度は劣りますが、100mの巨瀑です。普段の水量は少ないですが、大雨後には白布をかけたような迫力ある姿に変身し、両脇にも100m級の細滝を懸けるそうです。また、二ツ水の滝は50m超の滝が2本並ぶ珍しい巨瀑です。

   奥州市 胆沢川細ツル沢 大滝(仮称?)落差30m超 直瀑
 

訂正させていただきます。

 投稿者:st  投稿日:2017年10月23日(月)09時13分7秒
返信・引用
  題名だけを投稿してしまいました。すみません。

北海道中札内村 札内川七の沢1807m峰東面沢 大障壁の滝 落差150m超
        札内川七の沢北東面沢(右股沢)大滝(仮称?)落差50m
        札内川七の沢北東面沢(右股沢)大滝(仮称?)落差50m 2条

   新ひだか町 静内川ペテガリ(沢)川A沢 大滝(仮称?)落差30m 2段
         静内川ペテガリ(沢)川A沢 奥の大滝(仮称?)落差80m 階段状
         静内川春別川カムイエクウチカウシ沢左股 大滝(仮称?)落差80m 2段
         サッシビチャリ沢川ルベツネ北面直登沢 大滝(仮称?)落差45m 直瀑

ルベツネ北面直登沢は、日高屈指の連瀑の沢で、上記45m大滝から始まる連瀑は標高差800mにも及び、45m大滝の上流にも60mナメ滝などの巨瀑が連なっています。

   島牧村 追加情報 賀老渓谷の白龍の滝の新情報と落差、泊川黄金沢の黄金の滝の落差がわかりました。まず、賀老渓谷の白龍の滝ですが、データベースの修正が必要かもしれません。というのも、「賀老渓谷 白龍の滝」と検索しても出てきません。そして、「島牧村 白龍の滝」と検索すると、島牧村の泊川渓谷の支流に懸かる白龍の滝を紹介しているサイトが出てきます。そこに画像も載っていて、その画像から推定して、白龍の滝の落差は50m程あると思います。水量は少なそうです。ただし、「島牧村管内図」(島牧村役場、1999)によると、白龍の滝は泊川渓谷の本流に懸かっていることになっています。もしかすると、泊川渓谷には「白龍の滝」という同名の滝が2つあるのかもしれませんが、詳細は不明です。

   岩内町 湯内川河口 湯内川の滝(仮称?) 落差15m 幅8m 直瀑
       雷電川下流部 ピンノ岬の滝(仮称?) 落差10m 2条 直瀑
       雷電海岸 雷電岬の滝(仮称?)落差50m 直瀑

       追加情報 雷電海岸の親子別の滝・ナイル川の落差がわかりました。

       雷電海岸 親子別の滝 落差100m 直瀑 水量少
       雷電海岸の氷瀑 ナイル川 落差120m 段瀑

雷電海岸にはナイル川の他にも100m級や100m超級の大きな滝がありますが、水量は少なく、冬には氷瀑となるようです。

   雨竜町 追加情報 恵岱別川の三段の滝の落差がわかりました。

       恵岱別川 三段の滝 落差30m です。

   富良野市 空知川(芦別岳)熊の沼沢 大滝(仮称?)落差30m 2段
        空知川(芦別岳)熊の沼沢 大滝(仮称?)落差50m 3段

   羅臼町 追加情報 前に、サシルイ川右俣の3段50m大滝の情報を投稿しましたが、「3段50m」ではなく、「5段50m」の間違いでした。すみません。

次に、関東のデータベース未掲載の滝です。

群馬県みなかみ町 湯檜曽川抱返り沢出合 大滝(仮称?)落差120m 4段
         湯檜曽川抱返り沢 大滝(仮称?)落差150m 3段
         湯檜曽川抱返り沢 大滝(仮称?)落差50m 分岐瀑
         湯檜曽川西黒沢 大滝(仮称?)落差80m 3段
         湯檜曽川一ノ倉沢滝沢 滝沢の滝 落差560m 段瀑 融雪・大雨後のみ

一ノ倉沢滝沢の滝沢の滝は、日本最大の滝で、ハンノキ滝よりも大きいですが、残念ながら季節滝です。

         追加情報 湯檜曽川幽ノ沢左俣の滝沢大滝の落差がわかりました。

         湯檜曽川幽ノ沢左俣 滝沢大滝 落差150m

         赤谷川笹穴沢 大滝(仮称?)落差80m 2段
         赤谷川笹穴沢 大滝(仮称?)落差100m 段瀑 下記120m大滝の下流
         赤谷川笹穴沢 大滝(仮称?)落差120m 大ナメ滝


私は、群馬県みなかみ町が日本一の大瀑揃いの市町村だと思います。それもほとんどが秘瀑です。特に、笹穴沢や抱返り沢、小穂口沢本沢右沢・左沢、南沢右沢・左沢の大滝が凄いです。







 

未掲載の滝(大瀑等)5

 投稿者:st  投稿日:2017年10月23日(月)07時08分57秒
返信・引用
   

未掲載の滝(大瀑等)4

 投稿者:st  投稿日:2017年10月22日(日)22時13分43秒
返信・引用
  未掲載の滝(大瀑等)3の続きです。

北海道浦河町 元浦川ソエマツ沢ソエマツ岳南西面直登沢 大滝(仮称?)落差35m 直瀑
       元浦川ソエマツ沢ソエマツ岳南西面直登沢 大滝(仮称?)落差50m 段瀑
       元浦川ソエマツ沢ソエマツ岳南西面直登沢左股 大滝(仮称?)落差80m 直瀑
       メナシュンベツ川コイボクシュメナシュンベツ川楽古岳北面直登沢Co650m右岸支流 大滝(仮称?) 落差20m 段瀑
       メナシュンベツ川コイボクシュメナシュンベツ川楽古岳北面直登沢770m二股左股 大滝(仮称?)落差100m 直瀑
       メナシュンベツ川コイボクシュメナシュンベツ川楽古岳北面直登沢770m二股右股上流 大滝(仮称?)落差100m 段瀑 大ナメ滝
       追加情報 ショシベツ川支流のショシベツの滝の落差がわかりました。
            ショシベツ川支流 ショシベツの滝 落差25m です。

   大樹町 ヤオロマップ川ポンヤオロマップ川 大滝(仮称?) 落差100m 4段 別名 ポンヤオロ大滝(仮称?)
       ヤオロマップ川ポンヤオロマップ川南東面直登沢Co800m付近 大滝(仮称?)落差40m 直瀑
       ヤオロマップ川ポンヤオロマップ川南東面直登沢Co600m付近 大滝(仮称?)落差40m 2段
       ヤオロマップ川キムクシュベツ沢 大滝(仮称?)落差100m
       ヌビナイ川左股川クマの沢 大滝(仮称?)落差50m
       ヌビナイ川左股川クマの沢トヨニ岳北峰北面沢 大滝(仮称?)落差90m 8段
       ヌビナイ川左股川ピリカヌプリ南東面直登沢右股 大滝(仮称?)落差100m 段瀑
       追加情報 中の川三俣右俣左岸支流 大滝(仮称?)落差100m とありますが、中の川の三俣の右俣はペテガリ岳東面沢と呼ばれています。また、この滝は画像を見ると2段になっているので、中の川三俣右俣(ペテガリ岳東面沢)左岸支流 大滝(仮称?)落差100m 2段 としたほうが良いと思います。




 

訂正させていただきます。

 投稿者:st  投稿日:2017年10月 9日(月)08時12分58秒
返信・引用
  訂正させていただきます。長万部町の何の滝の所在地がわかったか書いていませんでした。すみません。所在地がわかったのは、長万部町の幻の滝です。幻の滝は、国縫川の支流に懸かっていることがわかりました。それと、茶屋川の滝とも呼ばれているそうです。  

未掲載の滝(大瀑等)3

 投稿者:st  投稿日:2017年10月 9日(月)08時02分36秒
返信・引用
  おはようございます。stです。未掲載の滝(大瀑等)2の続きです。

北海道奥尻町 ポロ島付近 男滝女滝 総落差45m 段瀑

       追加情報 奥尻町のホヤ石の滝の落差がわかりました。

       ホヤ石の滝 落差19m 幅2m 段瀑 です。

   紋別市 花園町8丁目オホーツク庭園 オホーツクの滝 落差20m 幅広 直瀑 人工滝
       花園町8丁目オホーツク庭園 モペツの滝 落差18m 直瀑 人工滝
       花園町8丁目オホーツク庭園 流氷の滝 落差2.5m 分岐瀑 人工滝

   長万部町 追加情報 長万部町の滝の所在地が判明したました。


 

未掲載の滝(大瀑等)2

 投稿者:st  投稿日:2017年10月 8日(日)08時57分37秒
返信・引用
  おはようございます。stです。滝好きで、沢の遡行記録を調べていたら、まだ未掲載の滝がありました。数が多いので、いくつかに分けて報告させていただきます。

北海道新冠町 新冠川ポンベツ沢ナメワッカ北東面直登沢 大滝(仮称?)落差40m
       新冠川ポンベツ沢ナメワッカ北東面直登沢 大滝(仮称?)落差60m

   平取町 沙流川額平川三ノ沢 大滝(仮称?)落差60m 4段

   白糠町 追加情報 白糠町に不動滝 落差20m とありますが、とてもそんな規模ではな
       く、落差は60m程あるようです。また、庶路不動滝とも呼ばれているようです。
 

Re: 未掲載の滝(大瀑等)1

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2017年10月 2日(月)13時23分43秒
返信・引用
  stさん

情報ありがとうございました。知床ともなるとなかなか情報がありませんので
非常に貴重でありがたく思います。今後ともよろしくお願いします。
 

訂正します

 投稿者:st  投稿日:2017年 9月30日(土)07時22分47秒
返信・引用
  おはようございます。stです。
昨日の滝の情報で誤りがありましたので、訂正させていただきます。
北海道羅臼町の滝に、サシルイ川左岸支流 大滝(仮称?)落差80m とありますが、正確にはサシルイ川の支流の海豊川の左岸支流にかかっていることがわかりました。
よって、サシルイ川支流海豊川左岸支流 大滝(仮称?)落差80m 2段
となります。すいません。
 

未掲載の滝(大瀑等)1

 投稿者:st  投稿日:2017年 9月29日(金)22時39分34秒
返信・引用
  いつもデータベースを拝見しております。
いくつか未掲載の滝情報がありますので、お知らせいたします。


北海道の未掲載の滝情報

北海道羅臼町 サシルイ川左岸支流 大滝(仮称?)落差80m 段瀑
       サシルイ川左俣出合 大滝(仮称?)落差50m 分岐瀑 末広がり
       サシルイ川右俣 大滝(仮称?) 落差50m 3段

       サシルイ川右俣の大滝は、水量豊富で圧巻

   斜里町 タッコブ岬手前 タッコブの滝 落差100m 海岸瀑 別名 霧の滝

       落差だけなら知床半島一だと思われます。

       追加情報 斜里町の滝に、テッパンベツ沢の滝(通称?)落差60m とあります       が、正式名称が ヨウシペツの滝 で、落差が80mです。また、この滝は 硫黄       川の滝 の別名もあるので、ヨウシペツの滝 落差80m 別名 硫黄川の滝、
       テッパンベツ沢の滝(通称?) としたほうが良いと思います。

   せたな町 尾花岬付近 鳥居ノ沢 大滝(仮称?) 落差35m

   西興部村 追加情報 西興部村の滝に、ウエンシリ幻の滝とありますが、落差がわかりまし        た。ウエンシリ幻の滝 落差100m です。


 

修正です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月14日(木)12時24分37秒
返信・引用
  妙見の滝の写真が逆になってしまいました。二枚目が下段、三枚目が上段です。  

未掲載滝の情報です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月14日(木)12時21分25秒
返信・引用
  福岡県内の名前が付いた滝を2つほど見てきました。
一つ目が「不動ヶ瀧」で、福津市須田多にある対馬見山の富士白玉神社への登り口にある滝行場にあります。元々は自然の滝だった所を行場としているようです。落差は4m程。写真一枚目
二つ目は「妙見の滝」で、宗像市吉武地区安ノ倉の県道87号線からちょっと入った所に有る滝です。2段になっていて、案内板には上段(写真二枚目)の落差が4m弱とありますが、見た目は3m程でした。下段(写真三枚目)は2m弱と書かれていますが1.5m程でしょう。
 

宮若市の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月10日(日)14時08分57秒
返信・引用
  福岡県宮若市方面の滝は「若宮・宮田を中心とする犬鳴川流域の滝群」のHPに滝の名前と一部の滝の写真が掲載されていますので、それを参考に雨後を狙って訪問していますが、なかなか特定できていません。
そんな中で確定できたのが、音羽滝です。写真一枚目。
場所は宮若市黒丸字清水にある青龍山清水寺の山門横にあります。写真で分かるように人工の滝で落差は2m程度です。水系は犬鳴川支流の黒丸川になります。
同HPには荒滝及び明星ヶ滝が清水渓流に在るとされていますので、清水寺の横を流れる谷と思われます。そこに落差5m程の滝(写真三枚目)が有り、滝の上流部から用水路を造って水を引いていた形跡もありますので、昔から知られた滝と思いますが、特定できるデータが有りませんので、今の時点ではどちらの滝とも言えません。もう一つの候補として雄滝(正式名称)が在りますが、滝の場所の掲載がありませんので、何とも言えませんが写真が掲載されていますので見比べてみると、滝の岩の構成がよく似ています。
またDBの中の房滝(龍王滝)ですが乙野地区にあり、犬鳴川の支流になります。信仰の対象となっている滝との事なので浄久寺の近くにあると思われますが確認は出来ていません。
同HPでは滝の名前を「公認」「一部公認」「確認」に分けられています。以前に紹介した第三犬鳴の滝ですが、ここでは第二犬鳴の滝が公認とされており、第三は確認になっていますので、紹介した滝は登山案内等では犬鳴の滝されている滝のようです。一般的には犬鳴の滝と呼ばれていまので、DBでの紹介はこちらの方が一般的のようです。お時間がありましたら同HPをご覧になってみて下さい。
 

妙見滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 9月 3日(日)00時23分56秒
返信・引用
  こんばんは。ブログ仲間のモースさんから滝情報を頂いて、DB未掲載の滝を見てきました。
落差は2mも無いような滝です。(写真1枚目)
宮若市の観光案内にも掲載されています。(写真2枚目)
場所は、福岡県宮若市の大字?生見にあります。
観光案内の場所とは若干違う所に在りましたが、地元の方の案内で見る事が出来ましたので、間違いは無いと思います。
 

滝の情報の修正

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月29日(火)19時00分13秒
返信・引用
  佐賀県伊万里市で紹介していた「しいたちごう」ですが、案内板が設置されていましたので、DBの修正が必要ではないかという情報です。
落差は35mとの事で、地元では「まぼろしの滝」と呼ばれていると書かれていました。
滝の上に有る溜池が「椎立湖(しいたちこ)」との事ですが、溜池が造られたのは近代の事でしょう。この滝を紹介して頂いた松尾氏のコメントには『「しいたちごう」の様子のわかる画像を拝見して、40数年前のワルガキだった頃のことが思い出されました。嬉しい画像をありがとうございます。』とありますので、溜池が出来る前までは大雨の後に出現する滝を「しいたちごう」と呼んでいて、その上流に造った溜池を「椎立湖」としたというのが妥当な所と思います。
公的落差として35mとありますので、落差の修正と、滝の名前をどうするかのご検討をお願いします。
 

続きです。

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2017年 8月21日(月)14時40分21秒
返信・引用
  また投稿と画像・ファイルのボタンを押し間違えました。
前の投稿で写真1枚目としたのは、写真3枚目に変更します。
次は宮崎県が出している「みやざきの環境」に名前が出てくる滝で、蛇ヶ淵の滝があります。この滝を「高千穂 蛇ヶ淵の滝」で検索すると、goo地図でその場所が示されます。
総落差は40m超と思われます。 写真1枚目
下段の部分で10mほどではないかと思われます。 写真2枚目
 

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