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カエルの鳴き声

 投稿者:H F  投稿日:2017年 6月27日(火)17時17分49秒
返信・引用
  懐かしいカエルの鳴き声、聞かせてもらった。
昔、学生時代に帰郷した時に聞いて以来。
パソコンやスマートフォンなどで田舎の夜の音が聞こえるなんて、驚き。
ありがとう。
 
 

快老術

 投稿者:H F  投稿日:2017年 6月27日(火)16時14分10秒
返信・引用
  大脳生理学者の大島清氏の「かきくけこ」快老術たるものを知った。
「か」は感動「き」は興味、「く」は工夫「け」は健康、「こ」は
恋心というもの。
こちらは今のところ「こ」には疑問符がつくが、他は快老と言えるかも。
里庭のKは如何にや。
高齢者と言えども生ある限り「こ」は男女ともに失うべからず、と思う。
 

Re;快老術

 投稿者:K&M  投稿日:2017年 6月25日(日)08時07分53秒
返信・引用
  気付くのが贈れた。申し訳なし。

昨日、今日と雨模様。裏山からの水が細っていたので本格的な雨が欲しいところ。
ただ、あまり強い雨でなく山水の回復までには至っていない。

快老術、面白い言葉、初めて知った。貴方の造語なりしか?

気持ちの持ちよう次第か。お互い、快老術を身に着けよう。
Iさんによろしく。
 

(無題)

 投稿者:H F  投稿日:2017年 6月22日(木)21時44分48秒
返信・引用
  主題の快老術とは関係の無い内容の投稿になり
すまない??
飲み過ぎたせいか?
 

快老術

 投稿者:H F  投稿日:2017年 6月22日(木)21時39分36秒
返信・引用
  散歩帖によると心配していた腫瘍、良性のもの
だったとのこと、良かった(^O^)。
先日の父の日のこと、こちらは娘からエプロンのプレゼント。
何か欲しいものは?と聞かれたIさんが、エプロンを??と伝えたようだ。
自分が一人になっても生きられるように、とのIさんからのプレゼントらしい。
お互いの残り時間が気になるようになった。
今日は大量の汗をかき、ちょと飲み過ぎている。
 

文庫あるじさま

 投稿者:まつこ  投稿日:2017年 5月23日(火)09時01分25秒
返信・引用
  太陽がギラギラ眩しい頃となりました。
投稿有り難うございました。返信遅れてごめんなさい。
ヒメフウロ。確かにそのようです。一般のフウロとは葉の形が全く違っているのですね。
教えて頂き有り難うございます。又一つ覚えました。この花何処から来たのか定かでありませんが、
石灰岩地を好むようです。なるほどと思う場所で増えています。
 

ピンクの花の王国

 投稿者:文庫あるじ  投稿日:2017年 5月18日(木)20時05分57秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。
クリンソウが見事ですね。すばらしい!
その背景のピンクの花が、気になりました。
不鮮明なのでよくはわからないのですが、姿形がフウロの仲間に似ているように思いました。
もしかして、ヒメフウロではありますまいか?
 

Re;自然な最後

 投稿者:K&M  投稿日:2017年 1月19日(木)18時38分11秒
返信・引用
  人間の死に方で最も理想的なのが「老衰」であろう。
万人これを願うが、叶う人は極めて僅か。貴、母上はそういう意味でこの上ない人生を達成されたのだと思う。

今度は我々の番になる。ぼちぼち、そして真剣に考えなければと、たまに思う。
 

自然な最期

 投稿者:H・F  投稿日:2017年 1月18日(水)22時36分38秒
返信・引用
  自然に逝きたいとの今日の散歩帖。
昨年6月の掲示板で伝えたと思う。
先に亡くなった母は終末期の医療行為を否定し、我々にその事を
伝えていた。その願い通りの最期になったように思う。
亡くなる3日前の朝、「起きたくない、何も食べたくない」と言った。
すぐに緩和ケア病棟に入院。そこでは救命のための医療行為はなく、
苦痛があれば緩和の処置をするという対応。
発熱もなんの発病もなく、痛い目もせず眠るように旅立たせてもらった。
診断は老衰ということだった。
自然な終末の看取りで送ることが出来た。
 

母を送りて

 投稿者:H・F  投稿日:2016年12月25日(日)12時26分22秒
返信・引用
  母を送ってから2週間。 自分の側で苦しむことなく、眠るように穏やかに、103歳という天寿を全うしてもらうことが出来た。
それでもこの地球上でたった一人の自分の母だった。
天寿の有無にかかわらず、母を亡くした悲しみは変わらず、未だその淋しさから抜け出せないでいる。

先日年初に入会した「シニア会」の年忘れ会に参加。
その席で81歳の先輩が「母を慕(おも)いて」という里見浩太朗の歌を、伴奏なしで歌詞も見ず歌われた。
母を亡くして間がなかったこともあり、聞きながら瞼を熱くしたものだった。

その歌詞の一部「もしも次の世が何処かにあれば もう一度宿して生んでください 親孝行の真似さえできず 自分勝手で甘えたままで 叱って下さい子供のように 恋しい慕いが涙を誘うから 本当は切ない本当は淋しい 今すぐあなたに逢いに行きたい…」
40年前に母を亡くされたシニア会の先輩で、この歌を知り暗唱していつも口ずさんでいるとのこと。
母を慕(おも)う子の気持ちは年齢に関係なく81歳の今も変わらないと言われ、悔やみの言葉をいただいた。
この歌、自分も愛唱歌にして口ずさみたいと思った。

あと1週間で今年も終わり。
23、24日と散歩帖に記載なく、風邪が悪化しているのでは…と案じている。
エムさんによろしく!!



23日

あと1週間で今年も終わり
 

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