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H・Fどの

 投稿者:K&M  投稿日:2016年10月25日(火)05時42分35秒
返信・引用
  ご来訪多謝。愉快な時間を過ごしました。簡単でも「一杯」できたら良かったのですが、そうもいかず・・・。また次回にしましょう。

Tさんのお孫さんも大きいのだ。今度の東京五輪では選手だね。期待が膨らむ。

文字化けのこと、この情報では判断しかねる。
この掲示板だけの問題?
以前から?
どのタイミングで化ける?

重大な問題ならまたTELででも!

Iさんによろしく・・・。
 
 

?の表示

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月24日(月)17時51分52秒
返信・引用
  「友と里山」中の「?」は「エムさん」のこと。英文字のエムを入れてもなぜか「?」になる。
kならすぐに修正がきくのだろうが、当方は機械音痴ゆえに「なんで?」で終わり。失礼。
 

友と里山

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月24日(月)10時35分30秒
返信・引用
  職場の元同僚に故郷を紹介するという、男ばかりの四人旅。天空の宿に泊まり目覚めると、天空というにふさわしい見事な雲海を鑑賞して里山へ。
同行した友人には里山の概要など説明はしていたものの、整備された散策コースや里山の展望台から見る八色石の風景に感嘆しきり。自分も含め感心させられたのがきれいに除草された広い里山。
除草に費やすkの苦労、相当なものと推察。自分など借りている農地の周囲の除草だけでも閉口しているのに…。
勤めのある身ながら栽培するМさんの秋野菜も順調に生育のようで感心。
色々とお世話になり、石見銀山へと向かう。
銀山の街で立ち寄ったカフェで、偶然にも?さんのお母さんの蜂蜜を見つける。
尋ねると店主は?さんの妹さんのご主人の元同僚とのこと。奇遇に感じられ親しみを覚える。
帰路、地震に遭遇するも無事帰宅。
故郷の紹介とはいえ、企画してくれたのは元同僚のT。彼は孫娘のソフトボールの試合の追っかけで全国を飛び回っていて旅の経験豊か。その孫娘さん中学から有名な選手で高校、大学と実力校へ。今年の大学選手権では主将を務め全国制覇。
これからもT君のお世話になり4人旅を続けたい。
 

Re;孫

 投稿者:K&M  投稿日:2016年10月 7日(金)04時24分27秒
返信・引用
  投稿多謝。
電話をもらうまで投稿に気づかず申し訳なし。電話で話したので長い返信コメントは止めるが貴方、「沙耶香の記録」70頁はすばらしい。当方そんなことはしていない。

投稿に気づかなかったこと、何か手はないの?、メールでも来ないの?、配信先の管理画面を見てみたらちゃんとあった。投稿があった場合にメールが配信される機能。これが今までOFF。今回ONにした。
ただ、メールを開かないとどうにもならないが・・・。
今までより気づく頻度は上がると思う。

20日待っている。Mは午後仕事。午前中の来訪が良い。
 

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 9月30日(金)10時49分36秒
返信・引用
  お孫さんを迎えての「まご・まご」した様子、よく分かる。急造の滑り台など「孫のためならエーンヤコラ」。
遠く離れて年に数回しか会えない孫であれば濃密な時間にしたかったろう。しかも初孫となればその思いも一入であったろう。
ご子息のなした最高の親孝行。

我が娘菜穂子の小学生時代、夏季休暇に一人帰省させた時、「広島駅へ迎えに行くのはいいが、送ってゆくのは辛かった…」と言っていた父の言葉を思い出す。
娘が「じいちゃん、泣いてはった…」と言っていたことも。

こちらは孫6人。未だに孫の世話が課せられている身。しかもいつでも会える距離にいる。
それゆえに「孫に会える…」という楽しみ、喜びは薄い。
ただ、昨年成人した初孫には特別な感情や喜びがあったのか、幼少のころから関わった時の思い出らしきものをパソコンに打ち込んでいて、昨年成人を期に「紗耶香の記録」としてまとめてやったが、A4判で70頁になっていた。
初孫以外にはそのようなことが出来ておらず、申し訳ないこと。

赤いTシャツやユニホーム姿の写真、誰がカープファンなのか。
先日甲子園での阪神戦最終日、息子がチケットを手配してくれて、優勝した雄姿を見に行ってきた。自分はなぜか幼少のころから熱狂的なカープファン。リオちゃんの赤、微笑ましくもあり嬉しかった。
エムさんも相当まごまごされたのでは? お疲れのなきように!
 

Re;里山を想う

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 9月 4日(日)20時30分34秒
返信・引用
  長文の投稿多謝。
ひょんなことで出会った高校時代の無二ともいうべき友人から我々の生き方に賛をいただき、望外の喜びである。

残念ながら、シューマッハーの「スモール・イズ・ビューティフル」は読んでいない。
ただ、それほど高邁な考えで里庭をしているのでもない。

近いのは、陶淵明 「飲酒其五」か。それは(http://www.rinku.zaq.ne.jp/bkcwx505/Kanshipage/KanshiNo5/kanshi71.html

こちらに帰ってから「晴耕雨読 余生に非ず」という細川護熙氏に傾倒し、著作なども幾冊か読んだが、先の都知事選出馬や最近氏が出たテレビ番組の内容をみると、それほど純粋では無いようで、番組のダビングをすることもなく消去してしまった。
陶淵明の理想からは離れている気がした。
もはや、氏の著作を買うことはないかもしれない。
身近な目標がなくなり、若干ながら寂し想い。

さほど深く考えているわけではないが
「里庭」は十分に美しくなった、とも思い、も少しと思うこともある。
最終部で、この里庭を与えられた生涯を十分に生きてみたい、と思いつつ過日している。


 

里山を想う

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 9月 3日(土)08時06分56秒
返信・引用
  里庭では早くも「冬支度」とのこと。 こちら方面は依然として真夏日、今日も高温注意情報が出ている。
今夏の里庭の気温、35度を超えた日は一日くらいの様ながら、こちらはほとんど毎日が35度を超える真夏日の連続。
野小屋の日陰にある温度計が37~38度を指す日の多かったこと。
エルニーニョ現象の影響とやら言われているが、それもこれも地球全体の温暖化の影響だろう。
さすればこれからさらに高温化が進むのだろうか。耐え難い思い。

恵み多き里山の暮らしを表す、大きな壺に活けられた野草の美しいこと。
訪問するたびに鑑賞し、感心させられるエムさんの芸術的な感覚と暮らしぶり。
その暮らしも今年で丸15年が経過。
そしてこの間に綴られてきた「八色石里庭物語」の写真や話題等々。

kは読んだことがあろうかと思うが、シューマッハーの「スモール・イズ・ビューティフル」日本の高度経済成長期に発刊された本。
化石燃料をふんだんに使い、自然や環境を破壊し、効率化ばかりを目指す技術革新を進め、より大きく、より多く、より遠くまでを目指して経済成長を続ける、先進国の工業文明はもはや持たない。人間の身の丈に合った、人間の創意工夫や楽しみと結びついた、たとえ小さくても土地や地域とつながった暮らし、経済活動があるはずだという考え。
「小さくても大事な自分たちの土地や天然資源の面倒をよく見ること」が重要だという。
アベノミクスとやらで「成長・成長」と謳い続ける今の政治のありようにも大きな警鐘を鳴らすもの。

こうしたシューマッハーの望む生き方を実践している里山のお二人に感服しきり。
都市部には居るけれども、農地を愛し農地から生きがいを得て暮らす我々、少しでも里山のお二人に近づきたいと願うけれども現実にはなかなか・・・。

それにしても、里山を訪問するようになって15年という年月の経過。Nと三人で飲んで語った時からこんなに時がたっていたのかと・・・。


 

延命治療

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 6月29日(水)17時03分34秒
返信・引用
  梅雨明けが待ち遠しい。収穫時期を4期に分けて栽培した1期目のトウモロコシの収穫中。朝どりをその日に賞味するせいか、甘いといって孫たちに好評。新じゃがも美味だろう。

こちらもそろそろ人生終末期の点滴や胃ろうなどの延命治療を辞退する意思表示をしておかねば…と思っている。
「死期」の判断は難しいだろうが、口から食べることができない、本人に食べようという意識がなくなった時点を「死期」と判断してくれるよう求めたいと思っている。

母は90歳の父が人工呼吸器をつけられ苦しむ姿を見、自力呼吸ができるようになってからも、人工呼吸器が長く装着されていたせいか、誤嚥が続き口からは何も呑み込めず、点滴のみで2か月間寝たきりの状態でやせ細り、死を迎えた姿を見てきた。

そのせいか母は、高齢の身でこれからどんな病気に罹ろうとも、老衰によって飲食ができなくなろうとも、点滴や胃ろうなど医療による治療は一切しないで、静かに死を迎えたいとの思いが強く、身内の我々にその思いを伝え、自らその願いを書き留めている。

ただ現在、末期がんの患者を看取る緩和ケア施設はあるけれども、医療行為をしないで自然死を看取る施設が少ない。
医療には、命を救う使命と共に、命の自然な最期を支えるという、もう一つの大切な役割があるはずながら、現在の終末期医療にはその役割が欠けているように思う。
高齢の母ゆえに、そう遠くなく最期の時を迎えることになろうと思う。
その時に本人の願う終焉の形が尊重されれば、子供としてどんなに安らかに看取り、送ることができるだろうかと、そんなことを思っている。

今、現在、我々の望まない「胃ろう」で生きている、同期の友人のことを思うとたまらなく切なくなる。
 

H・F さま

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 6月21日(火)21時54分1秒
返信・引用
  長文のコメントを頂き感謝です。

地震 「そういえば地震あったな」という感じ、何事もなく済みました。
それにしても、九州は今回また大雨の被害の模様。言葉もないほどです。それに比べ島根は何事もなし、安寧に感謝。

新聞切抜きが20+30冊とか。貴君らしい粘りです。当方は思いつくままあちこち飛び火で結局何も残らず。
今回のレタス作りもどこまで続くものやら、甚だ疑わしい。

ところで、訂正文のこと。訂正文も「?」になっている。Mが?に文字化けしたのでは?
http://web-mimemo.com/web/mojibake/
こんなサイトもありました。
 

掲示板の訂正

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 6月20日(月)22時09分56秒
返信・引用
  文中の「?」とはは?さんのこと。投降後見ると、何故か「?」になっていた。お詫びとともに訂正。  

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