teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re;三寒四温

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 3月 1日(火)21時07分17秒
返信・引用
  今回の表紙のように、今冬は終わりと思っていたのですが、また冬がぶり返し今朝からまた雪。朝の積雪は8Cm程度でしたが、夕方にはおよそ13Cmになりました。確かに今年は1ヶ月ずれています。

そちらは春の仕事まっしぐらの感ですが、こちらは出遅れています。当方、昨年の今頃は孟宗竹を倒したりチップにしたりと外仕事に励んでいるのですが、今年は山はまだ雪の中、当分冬ごもりの態です。
「暮らしの手帳」という雑誌があって、少し茶色っぽい写真が気に入っていて、そんな色に加工する写真の技法を探していました。偶然ですが思わぬソフトに出会い、いまそのソフトの勉強中です。参考書を購入して奮闘していますが、なかなか高機能。1週間経ち、少し理解してきました。
そのうち、このHP内で新企画を出したいものです。

Mが、50枚も写真を撮ったのは腕がないから、と恐縮しています。
Iさんによろしく。
 
 

三寒一温

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 2月29日(月)10時14分8秒
返信・引用
  雪解けの滴と雪解けを待っていたスノードロップの蕾の写真、ありがとう。50枚も撮っての労作、その根気に脱帽。
昨日は全国的に温かかったようで、こちらの日中の気温18度。農園の耕作作業に従事するも、春の日に経験するような発汗あり。
2月中旬以降三寒四温ならず、三寒一温のような日々が続いていたが、明後日以降相当気温も上昇するとか。
いよいよ春近しの感あり。2月に入って温かい日は弁当持参で農園に出勤。
すでにジャガイモや春キャベツを植え、先日播いた人参や小松菜もビニール栽培ですでに発芽。春が待たれる。
地元の人に譲ってもらい10年以上使ってきた小型耕運機、油漏れなど修理不能となり今回新規購入。なんと廃棄となるこの耕運機、30年前に発売になったという代物で、よく付き合ってくれたもの。
昨秋から始動しなかったこの耕運機、引き取ってもらう日に「もしや」と思いエンジンをかけてみると、見事に始動。一畝耕作。最後の奉公をし、思い出を残して去って行く、とても無機質な機械と思えない愛着を感じた。
生まれ変わった新しい耕運機を得て、今年もまた減農薬・有機栽培の野菜作りに専念します。
М様によろしく!!
 

絹様

 投稿者:松子  投稿日:2016年 2月 2日(火)23時30分14秒
返信・引用
  餡は、砂糖は入れず塩のみなんですよ。焼いてお醤油を付けたり、茶餅にして食べます。
この塩餡の美味しさは、なかなか深いものがあります。昔はどこの家でも寒餅として、この塩餡や豆餅などを
ついていたように思います。春の蓬摘みや小豆作り、きねでの餅搗きなど何時まで続けられるかなと思いつつ。
 

草餅

 投稿者:  投稿日:2016年 1月31日(日)21時10分20秒
返信・引用
  雪はだいぶ降ったようで、少しの雪でも大騒ぎの山梨との違いを感じます。
お餅つきは懐かしい風景です。
小さい頃は、同じような作業を家族中で行なったのを思い出しました。
餅米を蒸しながら下の火にお芋を焼べて…私はそちらのほうが楽しみでした。
草餅美味しそうです。
昔は当たり前だったものが、今は贅沢の極みだと感じます。

http://ameblo.jp/yoga-prajna/

 

ふくい さま

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 1月24日(日)07時45分25秒
返信・引用
  ご連絡、有難うございました。
お元気でご活躍のことと思います。

少し前の話です。
道の駅で、Mがたまたま手にした「しまねGIS情報パンフレット わくわくGIS」という広報誌に、昨夏の、あなた方の活躍ぶりが掲載されていました。
また、あなた方が撮影された「里庭」の写真がその雑誌の表紙を飾っていました。
ちょっと「びっくりぽん」でした。

またの来訪お待ちしています。

 

お久しぶりです。

 投稿者:ふくい  投稿日:2016年 1月23日(土)01時52分26秒
返信・引用
  お久しぶりです、昨年8月~9月の地域づくり学生インターンの際お世話になりました、ふくいです。
8月に里庭を訪ねてから早いもので5ヶ月経ちました。
遅ればせながら、HP初めて拝見させていただいております。。
地区の皆様が恋しく、時々地区のHPは訪れていたんですが。。

精力的に更新なさってるんですね!これからは、こちらもチェックするようにします。

雪化粧した地区の景色も、自分の目と肌で感じに行きたいところです。
今年は暖冬ということですが、雪はやはり少ないんでしょうか。

あと、八色石だよりの記事を見て、私が地区にいた1ヶ月だけでは知り得なかった、
様々な行事や四季の魅力がまだまだあるんだなあと実感いたしました。
1ヶ月滞在していたのが布施だったというのもあるかもしれません。
小さな出来事でも、八色石だよりで伝えていただけると嬉しいです!

タイミングがあえば、3月頃地区を再訪できるかもしれません。
その際はまた里庭の様子を伺いに行かせてくださいね!
 

Re;冬将軍到来

 投稿者:K6M  投稿日:2016年 1月16日(土)15時51分56秒
返信・引用
  一昨日、昨日と降り続いたが、今日は一転してまた雲一つない晴天となった。雪も随分消えている。

我が方はやっと1歳半あまりなのに比べ、はや成人式とは! 晴れ着姿の孫娘さんが見れてなんともうらやましい限りである。仮に、我が方が晴れ着姿を見るとすれば丁度90歳。とてもそこまで生きながらえることはあるまい、と思っている。

昨年末Nが婿殿と帰省してくれ、その時いきさつは定かでないが寿命の話になって、小生が「80まで生きれば十分だ」とそんな意味のことを言うと、Nが「そんな欲のないことを言わないでくれ」と大いにたしなめられた。

そんな折年があけて、読売の投書欄に79歳の男性の方が、昨年古本屋で「日本の名随筆」60冊を購入した。その読破が今年の目標である、との投書をされていた。
インターネットで調べてみるとそのシリーズは今でも販売されていて(作品社)、その紹介記事の一部をコピペすれば以下のとおりである。

【「本巻」100巻(一文字シリーズ:『花』『鳥』『猫』……『命』)および「別巻」100巻(二文字シリーズ:『囲碁』『相撲』『珈琲』……『聖書』) からなり、昭和57年10月より毎月欠かさず1巻ずつ、200か月(16年8か月)をかけて、平成11年6月に全200巻の刊行を完結させた。】

これを見て、先の投書者のように1年で60冊は無理であるが、毎月1冊読んでみようかと思い立ったところである。となると、出版年月と同じ期間、向こう16年8か月が必要で、読み終わるのは89歳を迎える歳になる。
ここまで生長えるか甚だ疑問であるが、とりあえず第11巻の「酒」を購入し読み始めてみた。名文揃い、初めて読む人も多く、楽しく読み進められるかもしれない、と思っている。案外89歳まで本気で生きたい、と思い始めるかもしれない。
 

冬将軍到来

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 1月15日(金)13時45分2秒
返信・引用
  八色石の里庭にも今冬初めてのまとまった降雪。こちらはまだ日中の最高気温が10度を超えているが、最低気温は零℃に近くなり、冷え込みが厳しくなってきた。これまでの暖冬の影響でエンドウや玉ねぎ、そら豆など冬を越す野菜の成長が進み過ぎ、冬の寒気が待たれたけれども古希を過ぎた高齢の身にはちょっと堪える。それでもそちらの寒気のことを思えば…。薪ストーブ、こちらの灯油ストーブなどと違って風流があっていい。
新しい年を迎え、毎度のことながら「公私ともに今年はどんな年になるんだろうか?」と…。
孫娘が成人となり、晴れ着姿を見せてくれた。こんな晴れやかな年にならなくていいが、何とかみんなが健康であってくれるように…と。
今日は朝から好天気で、農園にて昨年集めておいた落ち葉を積んで堆肥作りに汗を流した。風がなく温かかった。
お互いに健康で穏やかな年にしたいもの。Мさんによろしく。
 

RE:近況・あれこれ

 投稿者:K&M  投稿日:2015年12月 5日(土)16時39分38秒
返信・引用
  投稿多謝。気づくのが遅れ申し訳なし。

先日の雪も数日で消えた。今のところ雪は見えない。このように一度急に降る雪のことを、(貴君も承知と思うが)当地では「びったれ脅し」という。びったれとは横着者のこと。怠けて冬支度を怠っている者に脅しをかけて冬支度を急がせるために降るのだという。そういえば、小生も車のタイヤを冬用に交換しなければならないが、未だ未実施。早急に交換の要あり、である。

先日、28日から2泊日程で息子ら3人が帰省した。正月は雪が心配なこともあり早めに帰るといっての帰省であった。孫も1.5歳。かなり成長していて、正規な言葉はしゃべらないが、こちらの問いかけにはいろいろ反応し結構楽しんだ。帰省に合わせ当方ではブランコを制作して迎えたが、これにも楽しそうに乗ってくれ、製作者の喜びを味わった。ブランコの出来栄えは近々このHPに載せるかもしれない。その折は笑覧願う。

パソコンのOSを8.1から10にアップグレードした。一昨日のこと。ご承知かと思うがマイクロソフトがアップグレードを公表したのは7月末。待ちに待っていたので小生もすぐにアップグレードに挑戦したがその時は上手くゆかず一旦8.1に戻していた。
ここにきて周辺機器を増やす必要が生じ、周辺機器や周辺ソフトが増えるほど成功しづらいと聞いていて、この度思い切って再挑戦を試みた。付加したソフトはできるだけアンロード、またデフラグなども行ってパソコン内部を身ぎれいにして取り組んだところ、今回は全く問題なくアップグレードすることができた。もし今回も不首尾なら「振り出しに戻して」のアップグレードも覚悟していただけに少し安堵した。
10はサポート期限が無限なので当分は現行パソコンで楽しめそうと思っている。

雪が降って以降猪対策の電柵も電源管理など怠っているが、今のところ被害はない。猪も冬ごもりに入ったのではないかと思っている。
一昨日の夜、小・中学同窓生で忘年会を矢上で実施、Mの車で帰っている途中「のぶ垰(荻原と八色石の間にある峠)」で鹿に遭遇した。大きな角を持った立派な鹿。急停車して一瞬対峙したが、すぐに脇に逃げられた。写真を撮ればよかったと悔やんだがその間は無かった。里庭からあまり遠くないところでの鹿、近寄らないでほしいと願うところ。

治療の峠越えのこと何より。「Iさん弁当」に乾杯。Iさんによろしく!!
 

近況・あれこれ

 投稿者:H・F  投稿日:2015年11月29日(日)10時25分4秒
返信・引用
  いよいよ里庭にも初雪。こちらも先週あたりから朝夕相当冷え込んできた。黒豆の収穫、写真で見る限り、お見事。こちらは成長の早期に枝豆として食したけれど、それでも結構黒豆として収穫できそう。こちらは薪小屋如きのものはなく、屋外で天日干し。その後、猪の獣害は如何に。こちらはモグラとの戦い。畑の周りにプラスチック板を張り巡らせ、今のところそこそこの成果あり。ただこのあたりの山間地でも鳥獣の被害多くみんな自衛策に苦労あり。猪以外に猿、鹿、ハクビシン、アライグマなど里庭より獣害は多いのでは。 治療も残り12回になった。次々と先輩が卒業し、今では自分がその立場。1時間以上毎日顔を合わせていると癌友になり、いろんな人間模様が見えて、結構楽しい。年齢的には毎日ということで現役はなく、自分より高齢者が多い。Iさんに現役時代にもなかった「愛妻弁当」をお作り頂き、病院の談話室で一人昼食。治療の関係で朝食はバナナ一本とヨーグルト、野菜ジュース、豆乳のみで、昼の弁当、どんなものでも美味しいこと。「美味しい…?」という感想にIさんはご機嫌。今のところ排尿に不都合がいろいろある程度で、他に副作用はなく安堵。これからまだまだ冷え込みも厳しくなろうから風邪などひかぬよう気をつけて!Mさんによろしく!!
 

レンタル掲示板
/38