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無職・イン・レジデンス対談2概要

 投稿者:Seiji Takahashi  投稿日:2014年 5月28日(水)09時00分22秒 p32112-ipngn100202kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  どこよりも先行して書くと、今まで無職・イン・レジデンスで考えていたことは下記の通り。これを前回のアサダワタルさんに続き、街をのみこむ劇作家の岸井大輔さんとお話します。
2014.6.16 19:00 - FLOATにお越しください。

- 無職・イン・レジデンスとは、概念でありプロジェクトでありスペースである。それは、無職と、現れの場(ハンナ・アーレントの云う)で、ただ暮らすこと。その過程。それは、最低限の文化的生活を確保した上。無職は、自分自身のことでもある。無職は、無業状態に限らず、通念の限りではない。また、その定義や価値を問い続けることを目的とする。結果を期待しない。現社会では、過程より先に結果が硬直化した価値になっているようだから。すなわち雇用されることを期待することはない。2014.5.28 タカハシ 'タカカーン' セイジ -

無職・イン・レジデンス サイト
http://www.seijitakahashi.net/mushoku-in-residence/

FLOATサイト
http://float.chochopin.net/
 
 

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