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週刊 サッカーアゼィリア 第3弾

 投稿者:Ebi56  投稿日:2014年 7月10日(木)17時56分44秒
返信・引用
  久々の記事になりますが、今回の特集は『ブラジルW杯』そして、企画第一弾は「監督」について取り上げたいと思います。

(これはあくまで記者の独断と偏見による意見ですので、ご了承ください。)

日本代表が1勝もせずに敗退して、日本の現在位置がはっきり理解できました。
海外でプレーする選手が増え、ビッグクラブで揉まれるのもいて、これまでにない期待感を抱いていました。

しかし、結果は惨敗…。

原因はザッケローニのチーム作りの失敗と選手のおごりではないかと。

チーム作りの失敗とはなにか…それは、本番つまりW杯を100%想定せず、ただただ集めたメンバーで目の前の試合に挑んでただけであったのではないだろうか。

W杯は短期決戦で怪我や出場停止など、不測の事態が起きるもの。

代表監督を指揮したことのないザッケローニにとっては、この考え方が乏しかったのではなかっただろうか?
彼が率いた、イタリアのビッグクラブで、もしリーグが3試合で優勝を決めるとしたら、彼が行ってきた人選や強化方法をやったであろうか?

ザッケローニは本田や香川、遠藤、長谷部、吉田、今野や(前田)など、中心選手をかたくなに決め、強化し続け、最終的には彼らを外す決断が出来ないほど、自ら首を締めていき、その結果、本番で起用せざるおえなくなっていったのです。

不調な集まりで世界で勝てるほど、日本は強くない。
コスタリカ以外はほぼFIFAのランキングどおりの結果になっているのが、現状である。

1つの疑惑さえわき上がる…。
それは選手たちのコメントから再三、「自分たちのサッカー」という言葉を聞いた。誰1人監督のサッカーを貫く。…とコメントしたのを聞いてない。

なぜなら、ザッケローニのサッカーとは、本来3ー4ー3のスタイルの攻撃サッカーである。
しかし、彼はこのサッカーを押し通すことが出来ず、主力たちが慣れた4ー2ー3ー1を【やらざる】おえなかった。
つまり、両者のいう「守るより攻める」だけは同じであり、攻撃スタイルは選手たちで決めていったのではないか…とさえ思う。

そうなると、監督は選手からしたら、自分たちのやりやすい様にやらせてくれる人でしかない。

たらればの話ですが、ザッケローニも、あのようなアジアで勝てても世界で勝てないサッカーで負けるぐらいなら、一時混乱が起きても、自分のスタイルの3ー4ー3を貫けば良かったと後悔してるのでは…ないだろうか。

あくまでこれはプロの世界。
結果が全て…。

この大会は選手たちにとって、なんの収穫もなく、不完全燃焼で終わり、皮肉なことにザッケローニにとっては、代表監督としての貴重な経験だけが残り、失敗したならそこから成功を得られるが、不完全燃焼で有効な失敗を得られなかった選手たちの虚しさは測りしれない…。

次回は自分のスタイルを貫けない実績ある戦略家よりも、博打好きな戦術家をぜひ、選んでほしいと思う。

文章  セルジオ 恵比後

http://s.ameblo.jp/azaleafc/

 
 

躍動

 投稿者:EBI56  投稿日:2014年 6月12日(木)10時05分8秒
返信・引用
  リーグ 第8節 VS 熊谷基地。
連敗から脱出するためにも、勝たなければならない1戦。
そして、かつてアゼィリアの主力として、3部から2部への昇格に貢献した平田や佐々木、平松との対戦もあり、当時からいる選手は全員気持ちが入っていたのではないだろうか。

そして、この試合から選手登録が済み、出場可能になった6選手。これで今シーズン加入選手は合計10人。

みんな練習に毎回来て、個々の能力を発揮し続け、その中でも見事、今回スタメンを勝ち獲ったサワとタイキには「おめでとう」と言いたい。
練習で良いパフォーマンスを出せば、スタメンに選ばれることを証明してみせた。

試合は6月言えど、猛暑日。
選手の疲労度はすぐうかがえ、相手も同じく、お互い動きに精彩を欠いていた。

前半を0-0で折り返した後半直後からニシ、それから時間をおってイケ、ノスケ、コータ、ミツと次々と投入。

ニシの活躍で1点をもぎ取り勝利し、苦しんだが勝ち点3をとることが出来た。

勝利の立役者はたくさんいるが、その中でもタイキのフル出場の頑張り、やっと本来のポテンシャルを少し表現でき、リズムを与えたノスケ、そしてスタメンでも十分にやれることを証明したコータ(個人的にはあの時間のコータの働きがチームを助けた)。

若い3人の活躍はチームとして嬉しい材料でより選手間競争が高まり、チームが強くなることを期待してる。

これからも若い力が躍動してほしいと思う。
 

天国へのゴール

 投稿者:EBI56  投稿日:2014年 6月 2日(月)15時22分29秒
返信・引用
  先日、アゼィリアのエースストライカー獅子バティのお父様が亡くなり、お通夜にたくさんのメンバーが参列しました。

忙しいはずなのに、翌日の練習に遅れて参加した獅子バティ。
メンバー一同焦り、驚きました。

「一段落したから…」と彼はあっさり言ってのけたが、何かの想いを感じとれた。

その週の負けられない相手とのリーグ戦。
私用で遅れ、後半から出場した獅子バティ。

出るやいなやシュートをたて続けに放ち、0-0の膠着した状態にチームの勢いを付けた。

そして、後半30分に同じく途中出場したミツのグランダーのクロスに右足を振り抜き、ダフリながらもそのボールはゴールに吸い込まれた。

喜ぶメンバーの輪に獅子バティの笑顔。

試合はその1点を守り抜き1-0で勝利。

日本代表にサプライズ選出された大久保選手のお父さんが遺した言葉が思い出された。
「もう1度、日本代表になれ、空からみとうぞ」

立場や状況は違えど、同じような言葉を伝えたのではないかと思う。
「好きなサッカーをがんばれ、空からみてるぞ」

獅子バティが気持ちの整理や忙しい中、練習、試合に駆けつけた意味が分かったような気がする。

そのゴールはチームを勝利に導くどころか天にも届いた素晴らしいゴールだった。


アゼィリア一同
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
 

#12

 投稿者:EBI56  投稿日:2014年 5月21日(水)14時50分4秒
返信・引用
  サポ代表のヤナさんとマミさんが10番 トモヤが退団したことを知らなかったと報告を受けました…。

てっきり、クロやトモユキと同じ職場だから、アゼィリアの話はツーカーだと思ってた。
仕事中もサッカーの話しかしてないんじゃないかと勘違いしていたことをお詫びしたい(笑)

チームの絶対エースとして長年君臨したトモヤがフットサルに専念することになりました。

そして、先シーズン活躍した若手のホープのササキ、ベテランのタダちゃん、タカシ、最強のスケットだったタケシ…と主力メンバーが相次いでチームを退団しました。

この事実に首脳陣は頭を抱えましたが、今シーズン蓋を開ければ、今季新加入メンバーは10人を超える。その多くは19~22歳だが、ベテラン、中堅と先シーズンを超える実力者が集まりました!

登録が間に合わなく、後期開幕には数段違う選手が躍動することを報告いたします!

かわらず熱いご声援よろしくお願いします!
 

フローさんへ

 投稿者:Ebi56  投稿日:2014年 5月12日(月)13時27分20秒
返信・引用
  練習参加のコメントありがとうございます。

今後のやりとりはホームページにある選手募集のメールアドレスにご連絡頂ければと存じます。大変お手数ではありますが、よろしくお願いします??

http://s.ameblo.jp/azaleafc/

 

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