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Re: 人工の滝です

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年11月28日(水)10時54分24秒
返信・引用
  > No.4711[元記事へ]

ぽんぽこさんへのお返事です。

ぽんぽこさん、お体壊されたとか、お大事になさってください。
滝めぐりは無理しないでくださいネ。

いつも情報ありがとうございます。データベース更新しておきます。
 
 

人工の滝です

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年11月25日(日)22時27分35秒
返信・引用
  久しぶりの新滝情報です。7月から体を壊して、現在も滝を見に行く事が困難な状況ですが、福岡県朝倉市にある、「西山霊園」の入口に「甘露の滝」と書かれていましたので、ちょっと覗いてみました。
甘露の滝は案内板から見て、落差3m程の滝と思われます。訪問時の水量は少なかったのですが、水は流れ落ちています。(写真1枚目)
案内板です。(写真2枚目)
このすぐ横に落差5m程の人工の滝が有り、西山霊園の案内を見ていると、こちらも水が流れ落ちている事が有るようです。滝として見ればこちらが滝らしいのですが、甘露の滝は写真1枚目と、ここではしておきます。(写真3枚目)
 

みぞれ滝と無名滝?

 投稿者:st  投稿日:2018年 8月12日(日)18時38分7秒
返信・引用
  宮城県仙台市 秋保大滝植物園内 名取川本流 〇みぞれ滝 落差1m 幅10m (目測) 渓流瀑 (写真一枚目)

宮城県仙台市にある秋保大滝植物園内を流れる名取川本流にある滝で、下流には名瀑・秋保大滝があり、すぐ上流にはDB上にあるすだれ滝が懸かっています。すだれ滝をそのまま小さくしたような滝で、
落差に対して幅が広いのが特徴です。ただ、夏場は木々や葉が生い茂り、見えにくいのが残念です。
なお、この名称は近年になって名付けられたようです。

また、秋保大滝の滝壺へと至る遊歩道のすぐ脇(名取川の左岸支流が秋保大滝の直下で名取川に出合う直前)に無名滝?(写真二枚目)がありました。落差は3段7m程でしょうか?遊歩道からも見えているのに、ほとんどの観光客が素通りしていました。しかし、名前が無いとは思えないくらい立派な滝で、「秋保小滝」というような名前があってもいいと思います。
 

斜里町の海岸滝2

 投稿者:どもやす  投稿日:2018年 6月30日(土)22時25分43秒
返信・引用
  知床半島西側の続きです。
4)タキノ川:タキノ川の滝(チャラセナイの滝?、落差50m位)写真:上
5)知床川:滝名のアナウンス無し(大滝か?、落差30m位?)写真:中
6)ポロモイ川:滝名のアナウンス無し(落差50m位?)写真:下

他に、五湖断崖の東北方に落差100m位の滝がありましたが、該当川が無いので季節滝かも。
また、カムイワッカ湯の滝は二の滝の上部で通行止めの標識がありました。
 

斜里町の海岸滝1

 投稿者:どもやす  投稿日:2018年 6月30日(土)21時40分16秒
返信・引用
  オトマッキーさん、今晩は。
16年前のリベンジに知床に行ってきました。帰宅後、調べたら、Seabirdさんの「北海道の滝めぐり~リターンズ」に詳しく紹介されてました。滝名か川名の判った滝をカキコ。
1)東ウトロ国道334号傍:日暮れの滝(落差10m位?)排水滝と思った。写真:上
2)チカポイ岬北東、男の涙滝の東方200m位:湯の華の滝(落差50m位?)写真:中
3)硫黄川:硫黄川の滝(ヨウシペツの滝、落差80m位?)写真:下
      すぐ東側に川名無しの滝(落差100m位?)もあります。
 

お滝?

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 6月21日(木)23時29分25秒
返信・引用
  前の投稿で「犬滝」を玖珠町としていましたが、九重町の間違いでした。
同じく大分県玖珠町大字山下の中塚地区に中塚不動尊が有り、そこのご神体として滝として流れる岩を中塚不動明王とされています。ここの案内板を見ても滝として記する時は「お滝(御滝)」と書かれているようです。 写真1枚目
落差15m(案内板より)の滝です。 写真2枚目
滝である事は間違いないのですが、滝の名前を「お滝」とするのか「中塚不動明王」とするのか悩みます。私のブログでは「中塚不動明王のお滝」としています。
DBの対象になるかどうかは、オトマッキーさんの判断にお任せします。
 

○が無い滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 6月21日(木)23時16分0秒
返信・引用
  大分県玖珠町のDBで「犬滝(いんたき)」が「?」になっていますので紹介します。
大字菅原の相狭間地区から宝泉寺温泉の町田川に流れ込む支流にあります。河川の名前は国土地理院の地図には記載されていません。
この滝は宝泉寺温泉郷の観光マップにも記載されています。写真1枚目
正面から見る事は出来ませんでしたが、落差は5m程度と感じました。写真2枚目
 

群馬県 

 投稿者:こだる  投稿日:2018年 6月18日(月)06時52分2秒
返信・引用
  ご無沙汰しております
未登録滝 現認してきました。

大堀沢の滝 落差 22m  群馬県嬬恋村大前 大堀沢
 

新滝情報(静岡県)

 投稿者:st  投稿日:2018年 6月 4日(月)21時37分47秒
返信・引用
  先ほどの投稿に引き続き、今度は静岡県の新滝情報があります。

川根本町

リンチョウ沢左岸支流ヒカゲ沢 〇ヒスイの滝 落差120m 2段
「リンチョウ沢 ヒスイの滝」と検索すると出てきます。

以上、先ほどの投稿も含め、大変お手数をおかけしますが、今後ともよろしくお願い致します。
 

新滝情報(長野県)

 投稿者:st  投稿日:2018年 6月 4日(月)21時26分27秒
返信・引用
  こんばんは。今回は大分新滝情報が溜まりましたので報告させていただきます。
なお、今回も大滝(仮称?)が多くなってしまいますが、宜しくお願い致します。また、一つ一つの滝についての解説は省略させて頂くのでご了承ください。

安曇野市

有明山白水沢 〇大滝(仮称?) 落差50m 段瀑 水量少 DB上に既にある100m大滝の下流
「中房川白水沢 50m大滝」と検索すると出てきます。

中房川深沢右俣 〇大滝(仮称?)落差70m 段瀑
「中房川深沢右俣 70m大滝」と検索すると出てきます。

中房川黒川沢左岸 〇荒崎滝 落差20m(画像を見ての目測) 段瀑 水量少
「有明山 荒崎滝」と検索すると出てきます。

上松町

滑川四ノ沢 〇大滝(仮称?)落差60m
「秘境滝を行く 信州80渓流」では「四ノ沢出合の滝」とされていますが、「滑川四ノ沢 60m大滝」と検索しても出てきます。

滑川奥三ノ沢 雌滝の落差判明。落差70m程。「秘境滝を行く 信州80渓流」参照

滑川三ノ沢 〇五連の滝 五つの滝が連続 最大の滝は落差15m
「滑川三ノ沢 五連の滝」と検索すると出てきます。

滑川前岳沢 〇大滝(仮称?)落差45m 4段
 〃 〃  〇パノラマ滝(通称?)落差20m 分岐瀑 幅広
「滑川前岳沢 45m大滝」「滑川前岳沢 パノラマ滝」と検索すると出てきます。

伊那市

戸台川双児沢 〇ネジレの滝 落差70m 段瀑 この滝と大滝はDB上に既にある行者の滝よりも上流
 〃  〃 右俣 〇大滝 落差60m 段瀑
「戸台川双児沢 ネジレの滝」「戸台川双児沢 60m大滝」と検索すると出てくると思います。

戸台川七丈が滝沢 象の鼻 氷瀑の名称 七丈が滝の横
「七丈の滝沢 象の鼻」と検索すると出てきます。

戸台川上流部 一番星 落差90m 氷瀑の名称
「戸台川 一番星」と検索すると出てきます。

三峰川岳沢 〇大滝(仮称?)落差50m 直瀑 幅広
「三峰川岳沢 50m大滝(仮称?)と検索すると出てくると思います。

山ノ内町

渋温泉 〇和合の滝 落差30m 4段 人工
「渋温泉 和合の滝」と検索すると出てきます。(明らかな人工滝ですが・・・)

ちなみに、大高沢の60m大滝は大高ゼンが本来の名称で、沢ヤ達の間で大滝とよばれているそうです。形態は直瀑です。また、中高沢の60m大滝も同様で、高沢ゼンが本来の名称で大滝は沢ヤの間での名称だそうです。形態は段瀑です。



 

観音の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月24日(木)22時04分36秒
返信・引用
  福岡県桂川町大字土師の湯の浦キャンプ場にある滝です。水系は遠賀川支流穂波川支流泉河内川の弥山岳に突き上げる支流になります。
観音の滝です。落差は3m程度と思います。写真1枚目
滝までは遊歩道が整備されていたみで、滝の前にはベンチも設置されています。写真2枚目
水害等で遊歩道が荒れていまい、今では再整備はされていないようでした。
 

矢谷の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月22日(火)08時57分43秒
返信・引用
  熊本県山鹿市菊鹿町矢谷に菊池川支流上内田川の上流に矢谷渓谷があり、その上流部から八方ヶ岳へと登る「沢コース」という登山道があります。この登山沿いに名前が付いた滝があるとの事で出かけていました。
登山道沿いに、小さな字で「矢谷」書かれ、そして「男滝」「女滝」「子滝」と書かれていました。家に帰り調べてみると、滝の名前は近年命名されたとの事です。
下流から順に、
男滝 落差7m程度。写真1枚目
女滝 落差3m程度。写真2枚目
子滝 落差2m以下。写真3枚目
この他にも更に上流には乙女の滝があるとの事ですが、確認はしていません。
 

Re: 御手水の滝

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 5月20日(日)18時03分15秒
返信・引用
  > No.4696[元記事へ]

ぽんぽこさん

いつも貴重な情報ありがとうございます。

釘の花の滝、失念しておりました。
福岡、佐賀の情報と共にアップしました。

http://www.ne.jp/asahi/otoma/home/

 

Re: 西表島ゲータの滝

 投稿者:オトマッキー  投稿日:2018年 5月20日(日)17時57分41秒
返信・引用
  > No.4695[元記事へ]

どもやすさん

ご無沙汰しています。
南西諸島遠征お疲れ様です。いいところに行かれたのですね。羨ましい。

わたしは最近は山メインなので初訪問滝があまりありません。
先日は双門に行きましたが、欲張って弥山にまで登ったのでバテてしまいました。

https://blog.goo.ne.jp/hirabuna1214/e/5cac81dc6f6818c46323c2d316abda2a

 

御手水の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月18日(金)17時23分35秒
返信・引用
  福岡県飯塚市の滝で「〇」が付いていない滝です。
御手水の滝は最初の3段の総称のようです。(写真1枚目)
メインは中段で滝行が出来るようになっています。(写真2枚目)
滝の案内です。(写真3枚目)
それぞれの小滝は落差2m程度です。

話は変わりますが、佐賀県の滝で水系に誤りを見つけましたのでお知らせします。
佐賀県富士町の音無しの滝と飯水甕の滝ですが、貝野川支流川崎川にあるのが飯水甕の滝で、川崎川の支流にあるのが音無しの滝です。
また、前に紹介した釘ノ花の滝ですが、更新記録には入っていますがDBには記されていません。川幅が問題なのでしょうか?
 

西表島ゲータの滝

 投稿者:どもやす  投稿日:2018年 5月17日(木)21時21分1秒
返信・引用
  オトマッキーさん、ご無沙汰してます。

老体に鞭打って、7日間で奄美・沖縄・石垣・西表を廻ってきました。
そのうち、西表島の滝のデータの報告です。
1)ピナイサーラの滝、落差55m(現地ツアーパンフ)
2)ゲーダ滝、3段 総落差40m位(推定&ツアーガイドの意見)
 添付写真、1枚目:下段 落差10m(パンフに載ってる部分、ツアーはここまで)
      2枚目:中・上段部 総落差30m位(ガイドに頼んで登った)
      3枚目:上段部(大見謝川ロードパークからの望遠)
 

釘ノ花の滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月10日(木)11時36分8秒
返信・引用
  熊本県山鹿市鹿北町芋生の釘の花地区にある滝で岩野川支流にあります。
地元では人気の観光スポットのようですが、山鹿市の観光案内で初めて存在を知りました。
落差は3m以上5m以下という感じですが、川幅いっぱいを流れ落ちる姿(落差が3mならば幅20m、4mならば25m)は見事でした。そんな姿を見たいと雨後に訪問しましたが、普段は幾筋の滝となって流れ落ちているいるようです。
 

おちゃっさんの滝

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 5月 7日(月)14時44分18秒
返信・引用
  佐賀県佐賀市富士町西畑瀬の嘉瀬川ダム湖に注ぎ込む小さな谷に在る滝です。
おちゃっさんとは弘法大師の事で地元の方には親しまれているようですが、今まで滝の案内に気が付きませんでした。
水量は少ないですが、落差は10m程はありそうです。この滝の水は国道沿いの水くみ場まで引かれています。
 

確認が出来ない情報ですが

 投稿者:ぽんぽこ  投稿日:2018年 4月30日(月)16時39分55秒
返信・引用
  先日、佐賀県佐賀市富士町大字古湯貝野地区を流れる嘉瀬川支流貝野川で落差5~7mの滝を見つけました。
家に帰り調べてみると、1996年に佐賀県の集落を調査した記録の中で、古老からの聞き取りで貝野地区に「えのは返し」という滝が在るとの事。この地区で有名な「七ツ釜の滝」は「山」の項目に入っていました。しかし滝の場所等の記載は全くなく、私が見てきた滝なのかを確定は出来ません。更に貝野地区の観光案内板にも書かれていません。
しかし、貝野川本流の滝で、落差は有りませんが、ここから先へ魚は上流には行けませんという姿です。
DBでの取り扱いはお任せしますが、「えのは返し」という滝があったことは間違いないと思います。
 

山梨県の滝

 投稿者:st  投稿日:2018年 4月15日(日)22時01分57秒
返信・引用
  こんばんは。いつもお世話になっております。
今回は2016年秋に訪れた山梨県早川町の滝と、2017年夏に訪れた南部町の滝で新滝・追加情報がありますので報告させていただきます。

<新滝情報>

早川町 黒桂 早川右岸 〇時雨不動滝 落差60m 段瀑 別名 母乳不動滝(写真一枚目)

この滝は、大金不動滝から県道37号線をさらに上流へ向かうと左手に見えてきます。県道脇に看板があり、そこから眺めることができます。ですが残念なことに、橋が滝の中段付近を横切っていて景観を損ねてしまっています。上段部を40m程、下段部を20m程落下する長大な滝で、紅葉とのコントラストがとても見事でした。また、別名の母乳不動滝の由来は黒桂集落の母親が子供を産んで母乳が出なくなってしまい、この滝に願掛けをし、竹を割って水を流したところ、母乳が出たという故事によるものだそうです。なお、すでにデータベース上にある黒桂の時雨滝とは名前が似ていますが、別滝です。

早川町 赤沢 春木川小樽沢 大滝(仮称?)落差60m 3段

春木川小樽沢といえば、データベース上にある白糸の滝が懸かっている沢ですが、この滝は白糸の滝の少し上流に懸かっています。「春木川小樽沢 60m大滝」と検索すると出てくると思います。

早川町 赤沢 春木川大滝沢 大滝(仮称?)落差40mと七面山の落差33mの大垂滝は同一です。なので、

春木川大滝沢 大垂滝 落差33m となります。


<訂正が必要な滝>

早川町 初鹿島 早川右岸天神沢 〇天滝 落差20m とありますが、懸かっているのは天神沢ではなく初鹿島沢で、落差も40m程あるように見えました。(写真二枚目)



<所在確認が出来た滝>

南部町の〇がついていない一の滝を見てきました。県道10号線の身延駅付近から撮影しました(霞んでいてスミマセン)。後で調べると、楮根<かぞね>の大滝の方が一般的な名称で、別名が一の滝のようです。落差は3段100mです。(写真三枚目)










 

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