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(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 4月18日(金)22時20分31秒
返信・引用
  筧もお手製なのですね。素敵です。
我が家は兄の子供が生まれたのを機に、池の水を抜いて筧もやめてしまいました。
バードバス代わりになって、よく鳥が庭へ来たものですが、今は庭石に雨水が溜まらないとやってきませんから少々さみしいです。
水の流れ落ちる音も季節で変わりますから、耳にも心地良さそうですね。

こちら南プスは夏日になることも出てきまして、今はサクランボが満開といったところです。
桜も桃も葉が萌えてきて、目には新緑が清々しい頃合いへ移ろいでおりますよ。
富士山の積雪は遅くまであったので、幾分例年よりも残雪が多い気がします。

目を転ずる全ての場所に春がぎっしり詰まっているようで、生き返るなぁと日々深呼吸しています。

http://ameblo.jp/yoga-prajna/

 
 

(無題)

 投稿者:H・F  投稿日:2014年 4月17日(木)10時22分38秒
返信・引用
  桜便りをありがとう。こちら方面の桜はもはや葉桜。「風にちる花の行方は知らねども、惜しむ心は身にとまりけり」という西行の歌、その真意は理解できないけれども、桜吹雪となって散る時期の桜の見事さも忘れられない。最後の瞬間まで気力を張って咲き切り、ふと思い立ったかのように飛び去っていく。「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」の諺も桜の花から伝わってくる。桜の季節が終わるとともに、庭のカツラの木に小さな橙色の若葉が付き、ハナミズキの花が満開となった。こうした自然の移り変わりから生きる勇気のようなものをもらっている感じ。新庄高校、残念でした。夏に期待。現在広島カープで永川投手が抑えのピッチャーとして活躍中、広島ファンとして嬉しい限り。
このところの好天続きでМさんの夏野菜の植え付け準備は順調?こちらも雨がなく晴耕雨読ならず、晴耕と孫の世話で多忙を極めている。Мさんによろしく!!
 

H.Fさま

 投稿者:K&M  投稿日:2014年 3月29日(土)14時51分36秒
返信・引用
  わが母校、広島新庄高校の試合 今日は土曜日でしっかり見ることができました。
まさかの再試合、明日スカッと勝ってほしいものです。テレビ観戦します。

こちらも春らしくなって来ました。庭のあっちこっちから植物が顔をのぞかせています。
春は嬉しい季節です。休みの日は畑仕事をと思いながら、雨になったり用事があったりで
何も進んでいない状態です。ぼちぼち外に目を向けなくてはと思っております。
I様によろしくお伝えください。    M


 

春の高校野球

 投稿者:H・F  投稿日:2014年 3月25日(火)15時06分56秒
返信・引用
  いよいよ自然界は春。暖かくなり急に農作業に力が入り、昨日大汗をかき、水分補給を怠ったせいか、胸やけ、吐き気、寒気、無力感などの熱中症の症状に。未だに食欲なし。Iさんから「年齢も考えなさい」との厳しいご叱責。そんな中今日はMさんの母校新庄高校が一回戦突破。
自分の母校ではないが故郷の高校という思い強く、応援に力が入った。
田舎の高校でありながら、強豪ひしめく広島の代表校というだけで立派なこと。これからの善戦に期待!!
 

Re;遠い春

 投稿者:K&M  投稿日:2014年 2月20日(木)11時19分0秒
返信・引用
  関東・甲信の豪雪地域は不自由な生活が続いているとテレビが報じているが、当地の今年はほとんど雪も消え春遠からじの感がするようになってきた。
お孫さんの中学合格おめでとうです。Iさんもひとしおでしょう。
2ヶ月1回の割で広島の病院に通い脳梗塞の薬をもらっているが、一昨日がその日に当たりMと一緒に行ってきた。ついでに山田洋二監督の「小さなおうち」を見た。山田作品らしく見終わった後は心地よい気分になれた。
冬籠りの作業として今年は手書きフォントの作成に取り組んでいる。およそ8000文字を手書きしそれをパソコンのフォントとするもの。作成ソフトを購入し取り組んでいる。今8割方作業を終えたところ。2月中には完成したいと考えている。完成の暁には手書き同様の雰囲気で文章作成ができるものと期待して作業している。
貴方の畑作作業も春を迎えて本番となろう。またいつか、都会の野菜を賞味させてもらいたいもの。
Iさんによろしく。
 

遠い春

 投稿者:H・F  投稿日:2014年 2月19日(水)10時57分37秒
返信・引用
  里庭は雪も解け、春近しの感じとか。この冬はこちら方面も先日、数十年ぶりに13センチの積雪があり、未だに日中も真冬の気温、年齢のせいかもしれないが寒気に敏感になり、春を待つ思いが募る毎日。特にIは冷え症がきつく、この冬の寒気は堪えている様子。塾の送迎にかかわった双子の孫はそれぞれ東大寺・四天王寺という仏教系の中学に進学が決まり、こちらの春は早く来た感じ。娘の方の孫二人はクリスチャン系といずれも宗教がらみの学校。信心の薄いわが身にとっては因果なこと。昨日は寒い中ジャガイモの植えつけ準備や玉葱の追肥、エンドウの支柱立てなどの農園作業に従事。ここでも土壌の温まる春が待たれる。政治・経済・外交などなど、まだまだ春は…の思いあり。そちらはこちら以上の冷え込みと思う。風邪などひかれぬよう御身お大事に!М様にもよろしく!  

義憤に敬意

 投稿者:H・F  投稿日:2014年 1月14日(火)22時25分26秒
返信・引用
  古希の年齢に近くなり、余命が気になってきた。「今」を大事にしなければ…と。しかし「今」が良ければ子や孫の未来はどうでもいいのか?
今、ニュースで東京都知事選挙に細川氏が立候補したとのこと。K氏はそれに「失望」とのこと。
自分たちよりも余命の少ないはずの細川氏が、「閑居」を捨ててまでの立候補の決意には、現政権の原発政策に対する「義憤」があると信じる。
福島原発の事故により原発の安全神話は完全に崩壊したはずにも拘らず、原発依存から脱しようとしない現政権と、必要悪として認めようとするような社会の風潮に対する「義憤」とみる。
小さな島の地震国日本に17もの原発基地が存在している。地震によって事故が多発すれば、基地がテロの標的にされたら、たちまちに国内には住めなくなる、いや、その前に日本人の命が奪われる…そうした危機感が「義憤」となり、今回の立候補を決意させたものと思う。
東京は日本を代表する首都、その東京から日本全国に、そして世界に「脱原発」を発信することの意義を感じられてのことではないだろうか。国民の命、東京都民の命を第一に尊重する政策なくして何がオリンピックか、との思いからではないだろうか。
オリンピック誘致に浮かれる前に打ち出さなくてはならない政策があるはずとの「義憤」とみる。
物の豊かな文明生活は、大量のエネルギー消費で成り立っているが、その本質は何だろうか。消耗し再生することのない地下資源の利用は現代人の特権ということだろうか。「今」さえ良ければそれで良いというのならそれは未来の子孫に対する侵害ではないだろうか。
利己的な祖先を持ったばかりに、未来の子々孫々は、資源の枯渇に加えて、自分たちの利用していない電気のために生み出された放射性毒物管理に苦労することになる。
原発が生み出す放射性物質は永遠に保管するしかないと言われ、事故になれば大量に放出される。そしてその保管場所になることを誰もが拒否し、受け入れる自治体がないという現状。
現在の原子力工学ではこの原発を未来永劫安全に運転し、かつ廃棄物を安全に保管することは不可能と言われている。
代替エネルギーの有無にかかわらず、脱原発以外に幸せな未来はない。子々孫々の幸せを無視して成立する利己主義、「今」が良ければそれでいいという社会に幸せがあるだろうか。
細川氏は「閑居」な暮らしの中から、がむしゃらに成長を求める時代は終わった。多くの経済大国は、成長の副産物として貧富の格差や環境破壊を生み出してきた。我が国は、それとは異なる「脱成長」の経済モデルを示し、エネルギー消費を抑制しながら、安定した社会基盤と豊かな自然環境を備えた、成熟した国づくりを目指すべきとの境地に至られたのではないだろうか。
そのために余命を投じて、脱原発の必要性を世に問い、訴えたいと。
今回の東京都知事選挙に立候補する他の候補者や現政権の官房長官の談話として「原発問題は日本の国の政策選択の一つの問題に過ぎない、東京都にとっても一つの政策課題に過ぎない、それよりも大事なのはオリンピックの成功だ」とのTⅤニュースがあった。
国の統治の原点は「国民の命、国民の暮らし、国民の人権を守る」ということにあるはず。
統治の立場にある、その立場に立とうとする人間として実に恥ずかしい談話だった。
この上は、今一度細川さんに統治者のトップに立ってほしいと思う。
長くなり申し訳ない。
こんな考え、思いの人間もあるという程度に軽く読み流してほしい。
 

H・F様

 投稿者:K&M  投稿日:2014年 1月13日(月)08時51分14秒
返信・引用
  同じ集落の中で昨年暮れに35歳のお嬢さんが亡くなり、またこの度は65歳の男性がくも膜下出血でなくなり、2日ほど葬儀の手伝いに行ってきた。細川護熙氏の著書の中で引用されている蓮如上人の言葉「明日は御座なく候」というのが現実味をおびてくる。そのまま同氏の文言を引用すると「朝起きるごとに『今日が最後』と思い定めて、その日その日をしっかりと過ごしていきたい」ところである。
細川氏についてはこちらに転居してから知ることになり本も何冊か読んだ。氏の生活ぶりには共感するところが多く氏の曰く「閑居」を基本にした生活をしたいものと思ってきた。ある本のあとがきには「今後も晴耕雨読と作陶生活は続いていくはずで、生ある限り自分なりの閑居を深めていきたいと思っている」と書いておられる。
ところが今回は一転して都知事への出馬意思ありとの様子。好感を抱いてきた者にとっては大いに失望するところである。
良いほうに考えれば貴君のいう「反骨精神」が首をもたげたのかもしれず、氏の身の処し方を今後注視してみることにしたい。
昨日は名護市長選が告示された。東京都知事選同様注目される選挙となろう。どちらの選挙とも日本の将来にとってよい転機になるよう期待したいものである。
当分は寒さのピーク。御身ご自愛のほど。I様によろしくお伝え乞う。
 

(無題)

 投稿者:H・F  投稿日:2014年 1月 9日(木)19時25分34秒
返信・引用
  新年早々に、初孫誕生の兆しありとのこと。やや暗い思いの中での年明けに、光明を見い出した感じ。
明るい情報に感謝!!
あの政権交代時には民主党に期待したものの、官僚組織を束ねて変革してゆく能力に欠け、小沢氏を中心とした醜い党内の権力闘争に明け暮れるとともに、政権運営・政権構想能力の未熟さ、低さだけが目立ち、見事に裏切られた。
そんな政治状況下での自民党の復権、ただ、復権したとはいえ全国の比例代表得票率はわずか27.6%であるにも拘らず、昨年の「特定秘密保護法案」の強行採決など、市民的権利の制限に向かう恐れあり。
民主党が…とは思わないけれども、少なくとも与野党ともに牽制し合える政治状況であってほしいと思っている。そんなことで今は特に支持政党はなく、無党派層への仲間入り。
加齢とともに「青さ」が抜けるはずながら、「反骨精神」だけは今なお健在で困ったものとは思うものの、次の世代の子や孫の世代のためになら、一生「反骨精神」を貫きたい、貫き通さなくては…と思っている。
数年ぶりの、しかも新年早々の掲示板への書き込みが、生くさいものになり反省。
今夜あたりから相当な寒波襲来とか…今年もよろしく。M様にもよろしく!!






 

絹さま

 投稿者:K&M  投稿日:2014年 1月 8日(水)20時45分5秒
返信・引用
  昨年は在家塚で暮らしていた頃の想い出がなつかしく蘇る機会を与えて頂き嬉しく思いました。
今年も宜しくお願い致します。道路の雪は消えて運転しやすくなっておりましたが、明日からまた雪になりそうです。
そちらは積もるような雪は少なかったように思いますが、とにかく乾燥は強かったと記憶しています。
午後になると電線を鳴らす風、赤いほっぺの子供達、車のドアに鍵を差し込もうとするとビリッとくる静電気そんなこんながおもいだされます。そして懐かしいです。
いつか行けたらいいなあと思います。その時は真っ先にジョージさんを訪ねます。
 

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