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いい夫婦の日雑感

 投稿者:H・F  投稿日:2016年11月23日(水)20時05分4秒
返信・引用
  11月22日の散歩帖。 「いい夫婦の日」に挙げた結婚式の日の写真、懐かしいNの顔も。若くて美しいエムさんの花嫁姿。 みんな若かったんやな~。
こちらは「いい夫婦の日」の前日にIと口論。 2、3日話しかけまいと思うほど気に障っていたものの、翌日が「いい夫婦の日」となり、農園の友人との会話に紛れてこちらから声をかけることに。
「いい夫婦の日」でなかったら、Iとは未だ無言の日が続いていたかも…。
「果たしていい夫婦になれたのか、未だ答えは出ていない」というK。
こちらも答えは出ていない。
「今のところいい妻と思えない」ということは、自分がいい夫でなかったということでもあろう。
色々と気に障ることの多いIなれど、自分は好きなことをしてきたのだから…、少々のことでは妥協して生きてゆかなければ…と、そんなことを思いながらの日々。
48年、約半世紀、ほかの誰のものでもない、自分たちだけの時間を共有してきたことによるのだろうか。
まだあと10年くらいは二人一緒に、老いていく時間を楽しまなければ…と思うものの、残りの時間が気になる日々。エムさんによろしく。いい夫婦であられたし・・・。
 
 

Re;47年前の手紙

 投稿者:K&M  投稿日:2016年11月 1日(火)04時52分26秒
返信・引用
  今時ならメールかLineになるのだろうが、当時は手段が手紙しかなかったから・・・。
それにしても便箋8枚はよく書いている。エネルギーがあったのであろう。
私方も手紙を入れた箱があり貴方からの手紙も数多く保管されているが、読み返していない。いつの日か、機会があれば・・・。

英字の文字化けの件。どうもこの掲示板に投稿の時のみ起こっている現象の模様と思われる。
teacup 掲示板で検索したら次の表示があった。
  http://orange.ap.teacup.com/rbbs_faq/26.html
この中の4番目に当たるのだろうが、具体的な解決に至らない。
今後は面倒だろうが
 K(ケイ)とでもしてもらえば ?(ケイ)と表示されるので判る。
これまで通りでも承知して読むが・・・。

Iさんによろしく!

 

?の表示

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月30日(日)10時00分28秒
返信・引用
  英文字の?(ケイ)がまた「?」になった。失礼。  

47年前の手紙

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月30日(日)09時57分20秒
返信・引用
  47年前の娘誕生を祝う靴のプレゼントの話が散歩帖の余談にあった。
高卒後、二十歳代前半までに?からもらった手紙類が40余通。その中に自分の「友との交流」のフアイルの中に47年前の娘誕生前にもらった?からの手紙が収められていた。
娘誕生10日前に書かれたものでなんと便せん8枚にわたるもの。

「まだ見ぬ君に最初の手紙を書けるチャンスを与えられたことはこの上ない栄誉なこと…そこでおじさんは一日仕事を休んで急いでこの手紙を書いている…とにかく早く出てきて…この世はいろんなことがあるが、生まれ来る価値のあるとこだと信じている…おじさんの記憶する言葉全部の中から聖書の中にある『たとえ明日が世の終わりでも、私は今日リンゴの木を植える』を送る…」で結ばれていた。

そして8月17日付の手紙には「君のお父さんから少々興奮気味に嬉しさを隠し切れないで知らせてくれた…今日は日曜日、生まれて初めてデパートのベビー用品売り場に行き靴を2足購入…気持ちだけだけど受け取ってほしい…君への手紙の一番乗りを果たせたこと、そして無事の誕生が嬉しくて昨晩は一人で乾杯、少し酔ってしまった…うれしさのあまりでたらめな文章になっている…これからはおじさんのこんなでたらめな文章に慣れてもらいたい…」などという心のこもった内容の手紙だった。

我が娘誕生に際しての?からの数々の心遣い、心配りに47年を経た今、あらためて感謝したい。
ありがとう!!

 

H・Fどの

 投稿者:K&M  投稿日:2016年10月25日(火)05時42分35秒
返信・引用
  ご来訪多謝。愉快な時間を過ごしました。簡単でも「一杯」できたら良かったのですが、そうもいかず・・・。また次回にしましょう。

Tさんのお孫さんも大きいのだ。今度の東京五輪では選手だね。期待が膨らむ。

文字化けのこと、この情報では判断しかねる。
この掲示板だけの問題?
以前から?
どのタイミングで化ける?

重大な問題ならまたTELででも!

Iさんによろしく・・・。
 

?の表示

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月24日(月)17時51分52秒
返信・引用
  「友と里山」中の「?」は「エムさん」のこと。英文字のエムを入れてもなぜか「?」になる。
kならすぐに修正がきくのだろうが、当方は機械音痴ゆえに「なんで?」で終わり。失礼。
 

友と里山

 投稿者:H・F  投稿日:2016年10月24日(月)10時35分30秒
返信・引用
  職場の元同僚に故郷を紹介するという、男ばかりの四人旅。天空の宿に泊まり目覚めると、天空というにふさわしい見事な雲海を鑑賞して里山へ。
同行した友人には里山の概要など説明はしていたものの、整備された散策コースや里山の展望台から見る八色石の風景に感嘆しきり。自分も含め感心させられたのがきれいに除草された広い里山。
除草に費やすkの苦労、相当なものと推察。自分など借りている農地の周囲の除草だけでも閉口しているのに…。
勤めのある身ながら栽培するМさんの秋野菜も順調に生育のようで感心。
色々とお世話になり、石見銀山へと向かう。
銀山の街で立ち寄ったカフェで、偶然にも?さんのお母さんの蜂蜜を見つける。
尋ねると店主は?さんの妹さんのご主人の元同僚とのこと。奇遇に感じられ親しみを覚える。
帰路、地震に遭遇するも無事帰宅。
故郷の紹介とはいえ、企画してくれたのは元同僚のT。彼は孫娘のソフトボールの試合の追っかけで全国を飛び回っていて旅の経験豊か。その孫娘さん中学から有名な選手で高校、大学と実力校へ。今年の大学選手権では主将を務め全国制覇。
これからもT君のお世話になり4人旅を続けたい。
 

Re;孫

 投稿者:K&M  投稿日:2016年10月 7日(金)04時24分27秒
返信・引用
  投稿多謝。
電話をもらうまで投稿に気づかず申し訳なし。電話で話したので長い返信コメントは止めるが貴方、「沙耶香の記録」70頁はすばらしい。当方そんなことはしていない。

投稿に気づかなかったこと、何か手はないの?、メールでも来ないの?、配信先の管理画面を見てみたらちゃんとあった。投稿があった場合にメールが配信される機能。これが今までOFF。今回ONにした。
ただ、メールを開かないとどうにもならないが・・・。
今までより気づく頻度は上がると思う。

20日待っている。Mは午後仕事。午前中の来訪が良い。
 

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 9月30日(金)10時49分36秒
返信・引用
  お孫さんを迎えての「まご・まご」した様子、よく分かる。急造の滑り台など「孫のためならエーンヤコラ」。
遠く離れて年に数回しか会えない孫であれば濃密な時間にしたかったろう。しかも初孫となればその思いも一入であったろう。
ご子息のなした最高の親孝行。

我が娘菜穂子の小学生時代、夏季休暇に一人帰省させた時、「広島駅へ迎えに行くのはいいが、送ってゆくのは辛かった…」と言っていた父の言葉を思い出す。
娘が「じいちゃん、泣いてはった…」と言っていたことも。

こちらは孫6人。未だに孫の世話が課せられている身。しかもいつでも会える距離にいる。
それゆえに「孫に会える…」という楽しみ、喜びは薄い。
ただ、昨年成人した初孫には特別な感情や喜びがあったのか、幼少のころから関わった時の思い出らしきものをパソコンに打ち込んでいて、昨年成人を期に「紗耶香の記録」としてまとめてやったが、A4判で70頁になっていた。
初孫以外にはそのようなことが出来ておらず、申し訳ないこと。

赤いTシャツやユニホーム姿の写真、誰がカープファンなのか。
先日甲子園での阪神戦最終日、息子がチケットを手配してくれて、優勝した雄姿を見に行ってきた。自分はなぜか幼少のころから熱狂的なカープファン。リオちゃんの赤、微笑ましくもあり嬉しかった。
エムさんも相当まごまごされたのでは? お疲れのなきように!
 

Re;里山を想う

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 9月 4日(日)20時30分34秒
返信・引用
  長文の投稿多謝。
ひょんなことで出会った高校時代の無二ともいうべき友人から我々の生き方に賛をいただき、望外の喜びである。

残念ながら、シューマッハーの「スモール・イズ・ビューティフル」は読んでいない。
ただ、それほど高邁な考えで里庭をしているのでもない。

近いのは、陶淵明 「飲酒其五」か。それは(http://www.rinku.zaq.ne.jp/bkcwx505/Kanshipage/KanshiNo5/kanshi71.html

こちらに帰ってから「晴耕雨読 余生に非ず」という細川護熙氏に傾倒し、著作なども幾冊か読んだが、先の都知事選出馬や最近氏が出たテレビ番組の内容をみると、それほど純粋では無いようで、番組のダビングをすることもなく消去してしまった。
陶淵明の理想からは離れている気がした。
もはや、氏の著作を買うことはないかもしれない。
身近な目標がなくなり、若干ながら寂し想い。

さほど深く考えているわけではないが
「里庭」は十分に美しくなった、とも思い、も少しと思うこともある。
最終部で、この里庭を与えられた生涯を十分に生きてみたい、と思いつつ過日している。


 

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