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雪国の小太りの美女 さま

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 4月 5日(火)09時00分32秒
返信・引用
  間違っていたらすみません。
「雪国の小太りの美女」さんって「麻生」さん?

雪国に住んでいる あの人は このHP読んでいるはずはないし・・・
あの人は やせているし・・・

いずれにしても、こまめに読んで頂いており感謝です。
今後もよろしくお願いします。

Mは御地方面の訪問を画策している模様です。

後1ヶ月で72歳。
草刈りと「散歩帖」でボケ防止に励みます。
 
 

楽しみにしています。

 投稿者:雪国の小太りの美女より  投稿日:2016年 4月 3日(日)13時20分45秒
返信・引用
  新しいコーナー「Kの散歩道」早速拝見しています。
いろいろな情報を発信して下さい。

 

Re;三寒四温

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 3月 1日(火)21時07分17秒
返信・引用
  今回の表紙のように、今冬は終わりと思っていたのですが、また冬がぶり返し今朝からまた雪。朝の積雪は8Cm程度でしたが、夕方にはおよそ13Cmになりました。確かに今年は1ヶ月ずれています。

そちらは春の仕事まっしぐらの感ですが、こちらは出遅れています。当方、昨年の今頃は孟宗竹を倒したりチップにしたりと外仕事に励んでいるのですが、今年は山はまだ雪の中、当分冬ごもりの態です。
「暮らしの手帳」という雑誌があって、少し茶色っぽい写真が気に入っていて、そんな色に加工する写真の技法を探していました。偶然ですが思わぬソフトに出会い、いまそのソフトの勉強中です。参考書を購入して奮闘していますが、なかなか高機能。1週間経ち、少し理解してきました。
そのうち、このHP内で新企画を出したいものです。

Mが、50枚も写真を撮ったのは腕がないから、と恐縮しています。
Iさんによろしく。
 

三寒一温

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 2月29日(月)10時14分8秒
返信・引用
  雪解けの滴と雪解けを待っていたスノードロップの蕾の写真、ありがとう。50枚も撮っての労作、その根気に脱帽。
昨日は全国的に温かかったようで、こちらの日中の気温18度。農園の耕作作業に従事するも、春の日に経験するような発汗あり。
2月中旬以降三寒四温ならず、三寒一温のような日々が続いていたが、明後日以降相当気温も上昇するとか。
いよいよ春近しの感あり。2月に入って温かい日は弁当持参で農園に出勤。
すでにジャガイモや春キャベツを植え、先日播いた人参や小松菜もビニール栽培ですでに発芽。春が待たれる。
地元の人に譲ってもらい10年以上使ってきた小型耕運機、油漏れなど修理不能となり今回新規購入。なんと廃棄となるこの耕運機、30年前に発売になったという代物で、よく付き合ってくれたもの。
昨秋から始動しなかったこの耕運機、引き取ってもらう日に「もしや」と思いエンジンをかけてみると、見事に始動。一畝耕作。最後の奉公をし、思い出を残して去って行く、とても無機質な機械と思えない愛着を感じた。
生まれ変わった新しい耕運機を得て、今年もまた減農薬・有機栽培の野菜作りに専念します。
М様によろしく!!
 

絹様

 投稿者:松子  投稿日:2016年 2月 2日(火)23時30分14秒
返信・引用
  餡は、砂糖は入れず塩のみなんですよ。焼いてお醤油を付けたり、茶餅にして食べます。
この塩餡の美味しさは、なかなか深いものがあります。昔はどこの家でも寒餅として、この塩餡や豆餅などを
ついていたように思います。春の蓬摘みや小豆作り、きねでの餅搗きなど何時まで続けられるかなと思いつつ。
 

草餅

 投稿者:  投稿日:2016年 1月31日(日)21時10分20秒
返信・引用
  雪はだいぶ降ったようで、少しの雪でも大騒ぎの山梨との違いを感じます。
お餅つきは懐かしい風景です。
小さい頃は、同じような作業を家族中で行なったのを思い出しました。
餅米を蒸しながら下の火にお芋を焼べて…私はそちらのほうが楽しみでした。
草餅美味しそうです。
昔は当たり前だったものが、今は贅沢の極みだと感じます。

http://ameblo.jp/yoga-prajna/

 

ふくい さま

 投稿者:K&M  投稿日:2016年 1月24日(日)07時45分25秒
返信・引用
  ご連絡、有難うございました。
お元気でご活躍のことと思います。

少し前の話です。
道の駅で、Mがたまたま手にした「しまねGIS情報パンフレット わくわくGIS」という広報誌に、昨夏の、あなた方の活躍ぶりが掲載されていました。
また、あなた方が撮影された「里庭」の写真がその雑誌の表紙を飾っていました。
ちょっと「びっくりぽん」でした。

またの来訪お待ちしています。

 

お久しぶりです。

 投稿者:ふくい  投稿日:2016年 1月23日(土)01時52分26秒
返信・引用
  お久しぶりです、昨年8月~9月の地域づくり学生インターンの際お世話になりました、ふくいです。
8月に里庭を訪ねてから早いもので5ヶ月経ちました。
遅ればせながら、HP初めて拝見させていただいております。。
地区の皆様が恋しく、時々地区のHPは訪れていたんですが。。

精力的に更新なさってるんですね!これからは、こちらもチェックするようにします。

雪化粧した地区の景色も、自分の目と肌で感じに行きたいところです。
今年は暖冬ということですが、雪はやはり少ないんでしょうか。

あと、八色石だよりの記事を見て、私が地区にいた1ヶ月だけでは知り得なかった、
様々な行事や四季の魅力がまだまだあるんだなあと実感いたしました。
1ヶ月滞在していたのが布施だったというのもあるかもしれません。
小さな出来事でも、八色石だよりで伝えていただけると嬉しいです!

タイミングがあえば、3月頃地区を再訪できるかもしれません。
その際はまた里庭の様子を伺いに行かせてくださいね!
 

Re;冬将軍到来

 投稿者:K6M  投稿日:2016年 1月16日(土)15時51分56秒
返信・引用
  一昨日、昨日と降り続いたが、今日は一転してまた雲一つない晴天となった。雪も随分消えている。

我が方はやっと1歳半あまりなのに比べ、はや成人式とは! 晴れ着姿の孫娘さんが見れてなんともうらやましい限りである。仮に、我が方が晴れ着姿を見るとすれば丁度90歳。とてもそこまで生きながらえることはあるまい、と思っている。

昨年末Nが婿殿と帰省してくれ、その時いきさつは定かでないが寿命の話になって、小生が「80まで生きれば十分だ」とそんな意味のことを言うと、Nが「そんな欲のないことを言わないでくれ」と大いにたしなめられた。

そんな折年があけて、読売の投書欄に79歳の男性の方が、昨年古本屋で「日本の名随筆」60冊を購入した。その読破が今年の目標である、との投書をされていた。
インターネットで調べてみるとそのシリーズは今でも販売されていて(作品社)、その紹介記事の一部をコピペすれば以下のとおりである。

【「本巻」100巻(一文字シリーズ:『花』『鳥』『猫』……『命』)および「別巻」100巻(二文字シリーズ:『囲碁』『相撲』『珈琲』……『聖書』) からなり、昭和57年10月より毎月欠かさず1巻ずつ、200か月(16年8か月)をかけて、平成11年6月に全200巻の刊行を完結させた。】

これを見て、先の投書者のように1年で60冊は無理であるが、毎月1冊読んでみようかと思い立ったところである。となると、出版年月と同じ期間、向こう16年8か月が必要で、読み終わるのは89歳を迎える歳になる。
ここまで生長えるか甚だ疑問であるが、とりあえず第11巻の「酒」を購入し読み始めてみた。名文揃い、初めて読む人も多く、楽しく読み進められるかもしれない、と思っている。案外89歳まで本気で生きたい、と思い始めるかもしれない。
 

冬将軍到来

 投稿者:H・F  投稿日:2016年 1月15日(金)13時45分2秒
返信・引用
  八色石の里庭にも今冬初めてのまとまった降雪。こちらはまだ日中の最高気温が10度を超えているが、最低気温は零℃に近くなり、冷え込みが厳しくなってきた。これまでの暖冬の影響でエンドウや玉ねぎ、そら豆など冬を越す野菜の成長が進み過ぎ、冬の寒気が待たれたけれども古希を過ぎた高齢の身にはちょっと堪える。それでもそちらの寒気のことを思えば…。薪ストーブ、こちらの灯油ストーブなどと違って風流があっていい。
新しい年を迎え、毎度のことながら「公私ともに今年はどんな年になるんだろうか?」と…。
孫娘が成人となり、晴れ着姿を見せてくれた。こんな晴れやかな年にならなくていいが、何とかみんなが健康であってくれるように…と。
今日は朝から好天気で、農園にて昨年集めておいた落ち葉を積んで堆肥作りに汗を流した。風がなく温かかった。
お互いに健康で穏やかな年にしたいもの。Мさんによろしく。
 

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